2012/12/27 15:05:02

頑張ってって言わないで

うつ病の人に“がんばって”と言ってはいけない。回復しようと一所懸命になって頑張っていて、それ以上は無理なのに、そんなことを言われれば、精神的負担が増し症状が悪化することがあるからだ。


 身近な人を亡くして間もない人にも“元気出して”は禁句だ。元気など出るはずもないのに、励ましの言葉だけが空回りして、大切な人の死を受容するステップをふまずに、無理して明るい顔で振る舞うことは精神的に良くないからだ。
 他にも、気にするなとか、忘れてしまえばいいのにという助言は、当事者にとってほとんど役にたたない。気になってしまうから困っているのであり、忘れられないから厄介なのだ。
 では、そんな時どうすればいいのかというと、必要なのは相手への共感ということになっている。それは大変でしょう、おつらいでしょうね、本当に悲しいことですね、などの言葉がけでいいのだ。






2012/12/26 9:44:07

人の為と書いて偽?

偽善の偽である。“いつわり”だ。人の為というこの漢字を作った人も、その使用を認めた人も、世の中の「人のためと言いながら、自分の利益ばかり考えているニセモノ」をずいぶん見聞き、そして体験したんだろうなあと思う。私にはそんな洞察力がないので、この造語能力に、ただただ感心するばかりである。



人のためとか、言い換えればお節介です。でも、いいじゃないですか。お節介できない人になるよりも、できるほうが!






2012/12/22 10:36:30

「雪景色とも合ってすごくきれい」

1年で最も夜が長い冬至、青森駅周辺のベイエリアに幻想的な光
 21日は、1年で最も夜が長い冬至。青森市の青森駅周辺のベイエリアでは20日、冬至の夜に始まるイルミネーションイベント「あおもり灯りと紙のページェント」の試験点灯が行われた。


 日没が近づき、夕闇が濃くなり始めた午後4時ごろ。会場の大型オブジェや500個以上ある雪だるま型オブジェなどに明かりが入り、スタッフらが一つ一つをチェック。暗さが増すにつれ、会場一帯は優しい光に徐々に包まれていった。


 近くを通り掛かった同市の会社員女性(50)は「雪景色とも合ってすごくきれい。海側にも明かりがたくさん見えて驚いた」と目を細めていた。


 イルミネーションの点灯は来年1月29日まで毎日で、午後4時から同9時まで。初日の21日は午後3時40分から点灯式を行う。







会社概要

会社名
(有)みなと宅建
免許番号
青森県知事免許(5)2534
代表者
木幡 孝行
所在地
0310802
青森県八戸市小中野5丁目14−14
TEL
代表:0178-47-0215
FAX
代表:0178-47-0310
営業時間
09:00〜18:00
定休日
日曜、祭日 事前のお約束は例外
最寄駅
八戸線小中野
バス乗車5分
バス停名市営バス 新丁分
バス停歩1分
徒歩10分
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