2009/06/30 20:55:11

風の余話

テナント入居希望者案内。内見していただき、内装工事等簡単な打ち合わせと見積書提出ということになった。

遺産分割協議書の件順調に進み、補助者作成の書類確認、校正を行う。

今日は久しぶりに前橋の甲業者、藤岡の乙業者が来て情報交換。県内建設業界の暗い情報を話していった。最近こうした話題が多い。
その他事業用物件の売買情報(業者自ら売主)を数物件いただいたので、明日から現地確認等行い営業活動を行って成約に結び付けたいものである。



2009/06/29 17:58:45

風の余話

先週末はチラシ広告の反応客対応。案内。

同級生来て、湯の丸高原登山の話を聞かせてくれた。彼は健脚なので、湯の丸山周辺を3時間ほど歩き、「レンゲつつじ」が満開で見事であったとのこと。私も昨年上旬に東京の姉夫婦を案内したが、満開であった。今年は若干早いようだ。今も見事なつつじ群落が目に浮かぶ。又、機会があれば出かけてみたい景勝地である。

100年に一度の不況の今夏、夏のボーナスが大幅にダウンしたり、支給されなかったりで、住宅ローンの返済ができなくなる人が増加するといわれている。公務員の人たちは心配ないであろうが、民間会社に勤務する人たちはこれから7月上旬のボーナスが、住宅取得時考えていた金額とおり支給されるか不安であろう。ボーナス返済が滞る事になれば、自宅売却、最悪競売と言う事態になりかねない。
早めに金融機関に返済条件の見直し等の条件変更を相談し、最悪の事態を回避する方策を見出すようにして欲しいものだ。




2009/06/27 20:48:43

風の余話

梅雨の晴れ間ということか蒸し暑かった一日であった。この季節、雨は鬱陶しいものだが大切である。植物の成長に影響与え、何より雨が降らないことには水が無く、田植えもできないことになり、大変な事になる。

我々は、仕事をしていて、暑ければ暑いと不平を言い、寒ければ寒いと嘆く、雨が降れば降るで鬱陶しいと言う。確かに、仕事が芳しくない言い訳に天候は一番である。人間の弱さの一端である。

しかし、日本人は四季の移ろいの中、厳しい自然環境に打ち勝ち、生活してきた知恵がある。それを学んで日々の仕事、生活の中に生かして成果を出す。努力を惜しまない事である。











会社概要

会社名
(有)松原宅建事務所
免許番号
群馬県知事免許(6)5521
代表者
松原 勝次
所在地
3700852
群馬県高崎市中居町3丁目20−2
TEL
代表:027-352-0253
FAX
代表:027-352-0298
営業時間
08:00〜19:00
定休日
毎週水曜
年末年始
最寄駅
高崎線高崎
徒歩30分
メール送信はこちら
ログイン
 


123

このページのトップへ