2010/03/04 18:59:17
★★飲んでぇ飲んでぇ 飲まれてぇ飲んでぇ−★★
久々となってしまいました、暇なくせにブログ書く時間もなくて!
タイトルは河島英五の作詞/作曲「酒と涙と男と女」の一節 基本的に晩酌派ですがチョイとたまに外で飲むとついつい飲みすぎてしまいます。
身体には悪いし仕事にも差し支える よくないですねでも又飲んでしまう、皆さん酒飲みの方はキチッと休肝日つくりましょう・・・! おォっとッと もうさろそろ退社時間早くウチに帰って酒飲もーっと!!!
ビリーブ
2009/11/28 15:33:21
★★ 本木でビルオーナーに ★★!
昨日、資産運用物件案内しました。
お客様も六本木の一等地なものですから
かなり興味があり思案しておりました。
唯 築年数が古い為、
指し値がいくら位まできくのかなーとか
賃貸はいい条件ですぐに付くのか
などなど色々と質問を受たりアドバイス
したりとやりとりがありました。
そのお客様の気持を自分に置き換えて
一緒になって考えていると確かに中々
決断しずらいかなとも思います。
仲介もその物件に自分がほれ込むと営業に力が
入ります。
この物件銀行さんが資金貸してくれたら
私が買いたいかなと思うくらいです。
但し指し値の加減が大前提!
今六本木に限らず都心でビル捜して
いる方多いですよ
不景気 不景気と言っていないで
サァー皆様六本木にビル建てましょう!
ビリーブ
お客様も六本木の一等地なものですから
かなり興味があり思案しておりました。
唯 築年数が古い為、
指し値がいくら位まできくのかなーとか
賃貸はいい条件ですぐに付くのか
などなど色々と質問を受たりアドバイス
したりとやりとりがありました。
そのお客様の気持を自分に置き換えて
一緒になって考えていると確かに中々
決断しずらいかなとも思います。
仲介もその物件に自分がほれ込むと営業に力が
入ります。
この物件銀行さんが資金貸してくれたら
私が買いたいかなと思うくらいです。
但し指し値の加減が大前提!
今六本木に限らず都心でビル捜して
いる方多いですよ
不景気 不景気と言っていないで
サァー皆様六本木にビル建てましょう!
ビリーブ
2009/11/26 18:47:24
管理人さん
六本木近辺でも、14.5年くらい前はまだまだ
分譲型マンションではオートロックのものより
管理人さんが“住込み”とか、9時5時で常駐して
管理をしているマンションの方が多かった。
大体、物件のエントランスに小さな管理人室があつて
午前中の清掃や点検の仕事が終わると
玄関に向かって、でん!と座わり
マンションに出入りする人たちをしっかりチェックしてた。
結構睨み効かせて、
名実共に“自己の財産と同等の注意意識”を以て
管理業務に徹している人が多かった。
(いい加減な人もいたけど)
日に何百人という人が出入りしていても、
マンションの関係者と部外者を直ぐ見分けてたな。
私たちも管理人さんに“好ましい奴”と
判断されると物件をどんどん出して所有者と繋いで
もらえて有り難かった!
管理人さんは大概、一見、威張ってて無愛想。
でも実際は仕事がら“孤独”であり下働きばかりでも
人懐っこく、苦労人で情に厚い人達。
さくさくも仕事を覚えたての頃、あるマンションの管理人さんに
可愛がってもらって、○○マンションは拓新のさくさくに聞け!って。
その管理人さんが年取って病で倒れると、管理会社は即“くび”に。
一人暮らしで住込みだったから住む処が無く路頭に迷うのに。
70才を過ぎていたから自分で住まいを捜すのは難しい。
一方ならぬ世話になっていたさくさくは怒りに燃えた。
あの手此の手で“西麻布の親切な大家さん”に頼み込んで
そこのアパートにお世話させてもらって、
たまぁに訪ねて行って“生きてるかどうか?”確認してた
悟られない様に。
ある年の冬、又倒れて大家さんや姪御さんに見守られながら
安らかに帰らぬ人に。
お葬式が終わり、その骨壷に触れるとぽかぽか温かくて驚いた。
管理人さんの人柄そのもの。
お世話になりました!って言ったら
管理人さん『ありがとう』って…。
さくさく
コメント一覧
No.548 Banyquiさんのコメント 2009/11/28 16:58:32
さくさくさん感激しました、思わず涙が出てくる話しです。お骨まで拾われて管理人さん成仏されたことでしょう。人間ってやはり情と心ですね!
又、良い話し聞かせて下さい待ってます。
分譲型マンションではオートロックのものより
管理人さんが“住込み”とか、9時5時で常駐して
管理をしているマンションの方が多かった。
大体、物件のエントランスに小さな管理人室があつて
午前中の清掃や点検の仕事が終わると
玄関に向かって、でん!と座わり
マンションに出入りする人たちをしっかりチェックしてた。
結構睨み効かせて、
名実共に“自己の財産と同等の注意意識”を以て
管理業務に徹している人が多かった。
(いい加減な人もいたけど)
日に何百人という人が出入りしていても、
マンションの関係者と部外者を直ぐ見分けてたな。
私たちも管理人さんに“好ましい奴”と
判断されると物件をどんどん出して所有者と繋いで
もらえて有り難かった!
管理人さんは大概、一見、威張ってて無愛想。
でも実際は仕事がら“孤独”であり下働きばかりでも
人懐っこく、苦労人で情に厚い人達。
さくさくも仕事を覚えたての頃、あるマンションの管理人さんに
可愛がってもらって、○○マンションは拓新のさくさくに聞け!って。
その管理人さんが年取って病で倒れると、管理会社は即“くび”に。
一人暮らしで住込みだったから住む処が無く路頭に迷うのに。
70才を過ぎていたから自分で住まいを捜すのは難しい。
一方ならぬ世話になっていたさくさくは怒りに燃えた。
あの手此の手で“西麻布の親切な大家さん”に頼み込んで
そこのアパートにお世話させてもらって、
たまぁに訪ねて行って“生きてるかどうか?”確認してた
悟られない様に。
ある年の冬、又倒れて大家さんや姪御さんに見守られながら
安らかに帰らぬ人に。
お葬式が終わり、その骨壷に触れるとぽかぽか温かくて驚いた。
管理人さんの人柄そのもの。
お世話になりました!って言ったら
管理人さん『ありがとう』って…。
さくさく
コメント一覧
No.548 Banyquiさんのコメント 2009/11/28 16:58:32
さくさくさん感激しました、思わず涙が出てくる話しです。お骨まで拾われて管理人さん成仏されたことでしょう。人間ってやはり情と心ですね!
又、良い話し聞かせて下さい待ってます。
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