2010/10/28 16:29:56

コメント有難う御座います。めるちゃん!

 おっしゃるとおりです。


 まぁ、自民党が駄目だから民主党を国民は選んだはずでしたが、結果はこのざまです。


 ビデオについても、あぁだぁこうだと言っていますが海上保安庁が逮捕した時点でだしとけば今更迷う必要も無かったのでは。


 もちろん、当時出してても中国はなんなと言いがかりはつけたでしょうが、今更出しても編集だなんだと認めることは無いでしょう。


 そういう国なんですから。


 しかし、世界に向けては日本の正当性を訴えるべきですから、それこそ淡々とすぐさま公開すべきでしたし、まっずい対応ですが今からでも何を言おうが出すべきです。


 桜井さんも言ってましたが、民主党は戦略的互恵関係の意味をわかって無いでしょう。


 お互い中国は中国の、日本は日本の国益のために関係を築こうということでしょう。


 なにより腹の立つのは赤の仙石です。


 ”中国の監視船が出ていらっしゃっているのは知っています”ですって、いちいち中国にへこへこと丁寧語を使う必要はないでしょう。


 偉そうに言えとは言いません、普通にしゃべったらどうなんですかねぇ。


 一番は、中国に過敏に反応しないことですね。


 つけ上がりますから(民主党というか日本の政治家と比べようも無いくらい向こうの方が外交に関しては頼りになるというか戦略的であるというのも本音ではありますが)。




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No.2573 なまえ めるちゃんさんのコメント 2010/10/28 17:52:05
コメント本文 早速のブログ。わたしの名前がタイトルにあってとても感動しました。有難うございます。さすが読書家ですね。すでに櫻井さんの内容をご存知でしたね。ますます共感しました。中国への無視、も一つの戦術です。過敏な反応は日本イジメの材料にされちゃいます。民主党から早く、日本人の日本人による日本の国益を目指す政治へ。国造りを描ける政治家の手に、政権を戻したいと希望しています。

2010/10/27 15:40:36

「風花病棟」

 帚木逢生(ははきぎ ほうせい)の短編小説集ですが、今読み終わりました。


 短編集は結構自分の頭で膨らませることが出来るので好きなのですが、特に医療物は実際知らないことが、ひいては自分の近い将来に必要となるかもしれない知識も雰囲気も合わせて知ることが出来るところが好きです。


 この作者は東大仏文科卒業後、TBS入社,退職後、九大医学部に学び現在精神科医という変わった経歴の作家です。


 既に直木賞候補を初めとし、多くの文学賞を受賞されています。


 何が良いかって、感動できほろりと泣けます。


 TVだったと思いますが、ストレス解消には笑いよりも数段泣くことが良いと言うような事をいってたと思いますが、実際スッキリしますよね。


 私の場合、タバコ・お酒・ゴルフ・映画・読書がストレス解消法というか趣味(横好きを含め)ですが、タバコ・お酒は健康上の問題があるが手っ取り早い、ゴルフは下手なあまり違ったストレス(プレーが終わり30分もすると消えます)がたまるが多少の運動にはなる、なんも考えんと没頭できるのはやっぱり映画と本です。


 映画はほとんどが家で洋画かDVDですが、家族がいるとこっぱずかしさが先にたち、気持ちよく涙を流せません。


 その点、小説は気軽さでは負けかもしれませんが、寝る前なんぞに読むと気持ちよく眠れます。


 精神衛生上も表題の作品御一読の価値はあると思います。





2010/10/25 11:10:34

うんざり、げっそり↓

 先週からこの土日にかけて、チャンネル変えても、チャンネル変えてもどんだけ反日デモの映像を見せられたことか。


 しかもですよ、河童みたいに頭のつむじに寝癖のついた日本製品の不買を声高に叫ぶおにーちゃんの映像を繰り返し公共の電波を使い垂れ流し、いったいぜんたいあれが、あの繰り返しが報道と呼べるものなんですかねぇ。


 無視、若しくはこんなことをやる国があるという立場でトピックニュースぐらいで上等なんじゃないでしょうか?


 一方、中国人観光客と同じくらいの観光客がタイからやってきているというニュースもありました。


 しかも有難い事には、憧れの日本、日本大好きという人たちだそうです。


 わが国は尖閣問題のみっともない外交でアジアの国々をガッカリさせてしまいましたが、我々が考えるところの普通に付き合え魅力のある国がまだまだ一杯あります。


 そのうち中国の人口をも抜くと言われているインド(結構理解さすのに骨が折れるらしいですが)、東南アジアの国々、欧米に比べわが国に親近感を持っているといわれる中東の国々などキチンと付き合うべき魅力ある国が沢山あるにも拘らず、政治は、マスコミは、企業は何処を見ているのでしょう。


 中国一辺倒(必要なところは必要に応じて位で)はもういい加減にしましょうよ。


 本当は、あのデモをやっている民衆には実際のところ罪は無いと思います。しかし、反日教育で共産党を正当化することのみの中国に対し、私たちにはうろうろ(反日デモを繰り返し放送)する以外に手はありません。


 シンプルに考えましょうよ。私は色々と困難なことがあっても、対等に交渉できる、出来ればわが国を好いてくれる、いえ好きになってくれる可能性のある国や其処の人と付き合って生きたいと思いますし、生活レベルが低いならばそういう国のレベルを上げるために日本国には援助をして貰いたいですし、国際企業には投資をして収益を上げて欲しいと思います。


 本当の意味でそういうことが出来るのが、世界の中心でもなく決して覇権国家でもない日本という国であり日本人なんだと思いたいのですが、、、。


 何回も言いますが、だからこそ新時代の国家ビジョンを創る国家戦略局が絶対に必要なんだと思います。


 





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No.2569 なまえ めるちゃんさんのコメント 2010/10/28 13:00:16
コメント本文 同感です。親日の国はたくさんあります。日本は、日本のマスコミが伝える以上に世界の国では、信頼と親しみをいただいていると思います。報道は、映像の垂れ流しが楽なのです。記者が自分達の頭で取材し事実を考察する能力が足りていません。ラクして仕事をしたふりをしているだけです。中国の人は富士山が大好き。日本製品が信用できるから、デパートでは買い物三昧です。デモはもの言えぬゆがんた思想を植え付けられた、中国の一部の屈折した心を表現しているに過ぎません。日本のマスコミが中国偏向取材をするのは、民主党政権のバックが要因にあります。ぜひ、櫻井よしこ氏の著作をごらんいただきたいと思います。日本の中から、冷静な日本と中国との歴史・事実の認識を確認するためにも、おすすめです。


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