2011/02/28 10:22:24

日本の人口、2050年には25%減で9515万人に、生産年齢人口は41%減…国交省長期展望

住宅建設は今後減少に、賃貸の空室増加


日本の人口、2050年には25%減で9515万人に、生産年齢人口は41%減…国交省長期展望


国土交通省は21日、過疎化や人口減少がこのまま続いた場合、2050年に、日本の総人口が05年より25%超減り、
人口が半分以下になる地点が全国の6割以上にのぼるとの長期展望を取りまとめた。三大都市圏に人口が集中する一方、 少子化で人口1万人以下の市町村の人口が激減すると予想した。生産人口が減れば、国力の低下につながるだけに、 政府には早急の少子化対策が求められる。


推計は、国交省の国土審議会長期展望委員会が同日取りまとめた「国土の長期展望」の中で盛り込んだ。
展望では、50年の総人口は05年より25・5%減少し9515万人になると試算した。うち、15〜64歳の生産年齢人口は 4930万人(05年比41・6%減)となり、人口に占める比率は14・3ポイント減の4930万人に減る見通し。 一方、65歳以上は3764万人と全体の4割を占めると予想した。


また、国交省では、50年時点で、人口が現在より半減する地点が全国の66・4%に達すると予測。現在も過疎化が進む 地域や、首都圏でも、通勤圏から遠い地域では約2割の地点で、人口が半減すると見ている。


ただ、三大都市圏は、総人口が減る中でも、人口集中が進み、50年時点の全体に占めるシェアは05年より 6・5ポイント増の56・7%になると推計した。


産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110221/fnc11022118360012-n1.htm






2011/02/27 16:09:05

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2011/02/25 9:39:20

【日本人の2人に1人は癌になり3人に1人は癌で死ぬ】

ステビアの癌研究について 【活性酸素と抑制物質】
【日本人の2人に1人は癌になり3人に1人は癌で死ぬ】
ステビアの薬効に関する研究論文のなかで、複数の医・薬学系の大学で癌に関する研究がされてきました。主な大学に「癌を抑制」(東京大学癌センター)、「胃癌の原因とされるピロリ菌の除菌」(東北大学農学部・福島県立医大)、「癌の抑制」(日本大学・薬学部)等の研究機関です。


私たちの身体の中は、毎日何千個もの細胞が癌化(この発癌のキッカケをイニシェーション=引き金といいます)しています。しかし、私たちは自然治癒力があり、癌化した遺伝子が修復されています。もし、癌増殖速度に自然治癒力が追いつかない(プロモーション=促進といいます)場合は、癌細胞は増殖しています。
10年間で約1cmの大きさに増殖するといわれています。
活性酸素は、この発癌のキッカケと増殖の両方に関係しています。
現在、癌による死亡は死亡原因疾患の第1位で、死因の30%以上です。今後も、癌による死亡率はますます増加するといわれています。ステビア濃縮エキスは、癌の発生・進行に関与する活性酸素を除去し、癌の抑制物質の存在も確認されています。


ステビアは甘味料としての用途のほかにも、癌を抑制する働きがあるという研究が発表されています。日本大学薬学部の滝戸道夫教授が研究されたものです。その内容をかいつまんで紹介いたしましょう。
癌は、発がん物質(イニシエーター)に、発癌を促進するプロモーターという物質が繰り返し作用することで、初めて発生します。これを二段階発癌といいます。
つまり、イニシエーターとプロモーターのどちらかを取り除けば、癌は発生しないということです。そこで、日常生活の中にプロモーターの働きを抑制するものはないだろうかと、薬草や野菜など400種の植物で、ネズミを使った実験を試みたといいます。
この二段階発癌の実験方法は、二十匹のマウスを一単位とし、マウスの背中にこの量では腫瘍ができない微量の発癌物質を一回だけ塗ります。一週間後に、強力なプロモーターのTPAという物質を週二回塗ると、十から十五週で全部のマウスに腫瘍ができます。
しかし、TPAを塗る30分前に試料(薬草や野菜)を同一の場所に塗っておくと、試料の中にはマウス一匹中の腫瘍の数や腫瘍のできるマウスの数を減らすものがあるのです。こうして、TPAだけを縫ったものと腫瘍の数を比べて、抑制率を出すのです。
また、四、五匹のマウスを一単位とし、耳の外部にTPAを塗ります。こうすると赤く腫れ上がってくるのですが、TPAを塗る三十分前に同位置に試料を塗っておくと、腫脹が減じるものがあります。腫脹の厚さを計り、TPAだけを塗ったものと比べて、抑制率を出すのです。この抑制率は、二段階発癌実験でのプロモーター作用の抑制率と相関関係にあることから、この方法で抑制率を出しています。
よく知られている試料の中で抑制率が高かったものは、ホップ90%、ステビア89%、シナモン75%、ミュウガ58%などとなっています。この実験は、あくまでも動物によるものですが、ステビアは非常に高い抑制率を示したのです。その有効成分は、ルペオール−3−パルミテートという物質であることも判明しています。
ステビアには、甘味成分であるステビオサイドのほかにも、カロチン(体内でビタミンAに変わる物質)ビタミンA、Eをはじめパントテン酸、葉緑素などといった成分がふくまれています。こういった成分が有効に働き、プロモーターを抑制しているということは考えられるでしょう。


過去に出版された気になる本の紹介
大腸癌とステビア濃縮エキス
「高橋さんを見るまでは、末期の癌が治るものだとは思わなかった」
「あと六ヶ月の命です」と宣告されてから、奇跡的回復を遂げるまでの壮絶な戦いの記録
末期癌、主婦の体験記  【末期癌からの脱出】 高橋千恵子 (文芸社)
この本は、この世の中にステビアという不思議な健康食品があり、こんないいものなら世の中の人に知らせたいということで自費出版された書籍です。
実名で出版されましたが、現在は廃刊。
近年癌ワクチンの研究がすすんでいますが、これも体内の白血球の助けを借りなければ作用しません。元気な白血球を造るのは私たちの免疫力にかかっているのです。
免疫力のアップにステビア濃縮エキス
効果には個人差があります。






会社概要

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(有)シティネット二十一
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