2018/07/20 8:32:28

営業のご案内

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誠に勝手ながら、土日祝日は、弊社の定休日となっております


土日祝日における物件のお問い合わせ等は、メールにて受け付けております。


また、頂いたメールは、休み明けに、順次、対応させていただきますので、ご了承下さいませ。



ご不便をおかけしますが、何卒、宜しくお願いいたします。



休み中のお問合せは⇒⇒ こちらです。








2018/07/19 8:36:04

物件情報

近日販売予定!



西郷村熊倉東高山


新築建売住宅(平屋)


ダイニングからの眺望おすすめ!!


さらに!蒔きストーブ付!!




雪景色の山々の眺望最高です♪



LDK




キッチン広々







蒔きストーブ付





外観(植栽付の庭)







内覧受付中です!
















2018/07/18 13:09:40

金利について

金利は、不動産と深く結びついています。


住宅ローンも金利が低ければ、月々の返済額が少なくて済みます。


また、不動産会社は、物件を仕入れるため、金融機関から借り入れを行っており、金利が低い状況下では、物件取得も積極的になります。


そこで、今回、不動産と密接な関係にある金利について、少々ご説明したいと思います。


■■■■■■■■■■■■■■



◆現在、日本の景気が悪いため、日銀は景気を良くするために金利を低めに誘導しております。  



 金利を下げて、『お金』が『モノ』へと動くことで、景気を好転させる狙いがあります。



低金利 ⇒ 預けても仕方ない ⇒ 預金を下ろす ⇒ 手元資金が増える ⇒ 『モノ』が買い安くなる ⇒『モノ』の 購入が増える⇒お金が動く ⇒ 景気が良くなる 


                    という流れになります。



※以上の理由により、現在、日本の金利は、最低水準にあります。



◆今後の金利について


金利が低い状況が続くと、弊害がでてきます。




低金利が長期化すると・・・・・


金利低下 ⇒ 手元資金・ローンが増える ⇒ 購買力の増加 ⇒ 景気好転 ⇒ 低金利の長期化 ⇒ 更に購買力が増加 ⇒ 『モノ』が品薄 ⇒ 価格を上げても売れる ⇒ 価格高騰 ⇒ 景気失速 


                  となります。


景気失速を抑えるため、金利を上げることで、購買力を抑え、景気失速の鎮静化を図ります。


金利上昇 ⇒ 貯蓄 ⇒ 手元資金の減少 ⇒ 購買力の減少 ⇒ 『モノ』の売れ行きが鈍る ⇒ 『モノ』の価格を下げる ⇒ 価格高騰の鎮静化


               という流れになります。



※景気が良くなるにつれ、金利は上昇傾向に変わります。







会社概要

会社名
(株)エフ・アイ・ティ
免許番号
福島県知事免許(8)30088
代表者
鈴木 俊雄
所在地
9610856
福島県白河市新白河4丁目60
TEL
代表:0248-27-0615
FAX
代表:0248-22-7988
営業時間
8:30〜17:30
定休日
土・日・祝日
最寄駅
東北線新白河
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