2020/04/28 17:33:49

国籍を隠し続ける行政姿勢は不自然だ


いつもの年なら昭和の日の明日から約一週間はゴールデンウイーク。一年で最高に待ち遠しくてウキウキできる時間のはずでした。旅行や田植えなどやりたいこといっぱいの時期です。でも、武漢肺炎のせいで全国もれなく「ステイホームウイーク」なんですよね。しばらくは仕方ありません。


昨日、東京都内の27日新規感染者は39人でした。みんなが頑張った成果が出てきているようで目が輝きました。もちろん油断は禁物ですけど、都民のみなさんってなかなかやるじゃん。すごいじゃん。とうるうる気分です。


ところで日本国憲法で定められている知る権利って死語なんでしょうかね。私は感染者の国籍と、外国人の入国状況について高い関心を持っているのですが行政側からは十分に国民に対する情報が開示されているようには思えないでいます。


同じように政府やマスコミから十分な国籍関連に関する情報を得られていないと疑問や違和感、ざわついた気持ちを持っている人がたくさんいるようで、昨日拙ブログで水間条項TVを紹介しましたとおり水間政憲氏のスクープがいま盛んにインターネット上で真偽を取りざたされています。


同氏の論点の本筋は、今年4月3日以降、日本国は外国からの入国を厳しく制限していたので水際対策はしっかり為されていたはずだと大部分の日本人は思っていたのにも関わらず、かなりの人数の中国人が入国していると法務省の4月9日付資料により読み解けるという趣旨を発表したことによります。水間氏は「ガスの元栓を開けっぱなしにして元栓を閉めることなく 注意しろ注意しろ と繰り返し繰り返し国民に要請するのは違うでしょ。ガスの元栓を閉めなくちゃいけませんよね」という論旨でした。



そこで本日私は法務省のホームページを検索してみたところ法務省は水間氏の指摘の後の4月14日付けで報道資料を出しており特段の事情についての記載がありました。法務省の資料ではざっくりいうと特定の国からだけたくさん入国しているという解釈は間違いなんですよという説明になっていました。


法務省資料をさらっと読むと、水間氏がさかんに某氏側からデマだと厳しくバッシングされちゃっていたけど、某氏が正しくてここはデマだったってことで片付けてもいいのかな、みたいについ引っ掛かりそうになりますよね。


でも私は思うんですよ。動画を出した一番の目的を無視しないで注目しましょうよと。デマ扱いしている人達は中国人の数の過多に論点を絞っています。水間氏が言いたかったのは4月3日以降も日本の国は未だに上陸拒否をやり切れていなかったという事実を広く拡散したいと願っての行動でした。


事実を資料により確認しましたところ、4月1日から4月26日までの累計8899人の「特段の事情が認められ上陸を許可した人」として公表されていました。月末までにはおよそ1万人の外国人がこの全国自粛中の日本に入国していることでしょう。これを国民がどう受け取るかということです。一つの国に着眼点を絞らずともこれだけたくさんの外国人が入って来ていたのは証明され認識を共有するに至ったわけです。


では既に入国済みの9千人の外国人というのは、いったいどの国から何人ずつ我が国に入国してるってことなんでしょうかねえ・・・。と当然ながら新たに疑問が湧くわけです。


調べましたよ。検索しましたよ。いろいろな用語を思いつく限り入れて検索してみたのですが詳細な国別の入国人数を公表している数字を見つ出すことができませんでした。入管がわからないはずはないのですからわざと発表していないんですかね。私の検索技が未熟なだけ(・・?


もしも国別の入帰国状況が公表されていたのならとっくにネット民が晒してこのインターネットの論争が起こる原因はゼロです。さっさと入管が資料を公開してくれたらいいのに。と思っています。学級委員の選挙みたいに黒板に 正 の字を書いていく調子でさえ数分で作れる資料でしょ。


これだけ日本人が必死に病気を広げないように努力をしているのに片方では我慢を要請している側の政府から適切な情報を与えられていないのはあまりに理不尽すぎます。入国者の国籍別人数開示は人権を蹂躙することなのでしょうか。それと武漢肺炎で入院している病院の病床には何人の外国人が伏して日本人の税金で治療中なのかの具体的人数を国民に知らせない理由とは何なんでしょうかね。知られちゃまずいことでもあるんですか?


こんな当たり前すぎる一般人の想いを水間氏以外で動画にしてくだっていた方がいらっしゃいました。馬淵睦夫さんです。馬淵氏は4月9日の資料を基に論陣を張っていました。以下に動画先を張り付けて置きます。私が毎日のように書き綴っているマスコミ批判もしてくれています。識者がこのような動画をアップしてくれると嬉しいです。





ひとりがたり馬渕睦夫」#43 コロナ報道で隠されている真実/感染経路不明者の正体
186,734 回視聴•2020/04/26



人数確認をした4月26日までの資料名は以下のものです。


出入国管理庁 新型コロナウイルス感染防止に係る上陸審査の状況(速報値)




2020/04/27 10:40:41

同居家族をリスク扱いに誘導する世論操作なのだろうか A

先週金曜日にブログの続きを書こうとしたのですがキーボードに向かうことを訳あって自粛していました。怒りによる血圧上昇が顕著で体調を損ねる心配があったからです。怒髪冠を衝くとはまさにあの時の私の状態なんでしょうね。今も思い出したせいで鼓動の速度が上がっています。


怒りの原因は何かって?諸悪の根源はNHKEテレのバリバラとかいう番組です。それはもう。目を疑うような悪趣味の放送を流していたというのをまとめサイトや複数のブログで批判されているのを見聞しちゃったからです。番組内容すべてを確認するために自分が直接録画を視聴することは避けました。命を守る行動の一環です。詳細は文字で解説されていたし、写真も添付されていましたので改めて全編を視聴しなくても批判して大丈夫だと確信しています。下品とか醜悪とか侮蔑の言葉のありったけをぶつけてもお許しいただけるだろうと思います。


公共放送NHKは放送法64条により受信設備を持っている視聴者と受信契約をしています。そうやって視聴者から半ば強制徴収して集めた視聴料であのような番組を作成し放送しました。あれほど下品かつ醜悪なものを作れる神経、放送できちゃう神経・・・。呆れて物も言えません。


出演者の名前が公式Twitterで紹介されていました。「ああ、あの人たちなのね」と思いました。政治に興味のある人たち界隈ではとても知られている方たちでしたのでさもありなんです。


こんな放送を公共の電波で公共放送がしかも教育放送で流すだなんて!!


いっそNHKを完全に解体してもらえないですかね。与野党ともにマスコミを敵にすると激しい報復を受け潰されてきた歴史があるためどうしても行動に移せていません。怖くて何も出来ずに飼いならされてしまっています。


一筋の光、頼みの綱かもと期待されて議席を得たはずのNHKをぶっ壊す党(NHKから国民を守る党)、立花党首は埼玉補選あたりからどんどん人が変わってしまいました。借金とモリカケ方面に頭が向いてしまっていてNHK問題はおざなり気味に見えます。ならば・・・。N国党を離党した豊島区議会議員テレビ改革党の沓沢氏を頼るのが解体への近道なのかな。それとも日本第一党の桜井誠氏?しょぼい政党のえらてんさんは立花さんと壮絶バトルをしていたからどうだろう。誰でもいいからNHKを何とかまともにして~~~!! としばらくイラついていました。


それと金曜日は中国共産党隠蔽ウイルスについての動画にハマっていたせいもあります。水間条項TV。ホント、すごく濃い内容ですよね。だって日本は中国との国境を完全に閉じたはずだと思っていたのに、4月に入ってから毎日中国からの入国者がいる。トータルで3000人位は入ってるって。で、その3000人の数について某氏他が批判を開始。水間氏はデマを流していると言い始めました。すると批判された水間氏は反論開始。私は公式の一時資料を元にして論じているのだから反論があるならば議員が役人から聞き出しをした内容の伝聞ではなく、元となる公式の一時資料を使い反論を論理展開をしてきなさいと語っていました。以下は水間氏の動画のチャンネルです。


https://www.youtube.com/channel/UC1xoN0okRvNJeUa5ZU4DbuA


入国の数字とともに水間政憲氏は罹患者数についても指摘してしました。患者の国籍をいつまでもずーっと国が調査中という扱いにしている。国籍がいつまでも調査中なんて変な話だと。


今、医療崩壊が心配されています。現場の病床を塞いでいる半数近くの患者さんが外国人らしいのは分かっていますし、彼らの治療費は日本持ちなんですよね。そんなこんながあるからネットはにぎわっています。


つい前置きが長くなりました。男女共同参画についての考察の続きです。


前回とかなりの部分が重複しますが箇条書きしてみるとこうなります。


●武漢肺炎後のマスコミ報道傾向にブログ主は不快感を持っている。理由は同居家族と一緒に家庭で時間を共有すること、家族の存在が負担になったりストレスになったりすることを殊更に強調する傾向がある。


●この同居家族苦痛論、存在そのものがリスクだとする語り口がマスコミで展開されてきたのは最近から始まった話であり歴史は古くはないと筆者の肌感覚で考察できる。なぜなら昭和時代は企業戦士として猛烈に働く日本男性を揶揄していた。男性の家庭回帰を盛んに煽っていた。マイホームパパを持ち上げ、専業主婦の寂しさを強調していた。ある時期から顕著に家庭の理想像を逆転させてマスコミがわざと取り上げ、価値観を変容させようと企んでいるように見受けられる。


●この家庭内での理想の男性像の逆転現象は「マスコミ側の意図」があって行われているのではないか。意図があるとすれば社会で男女間の分離を促進する社会設計をもくろむことで金銭的な恩恵を受けられる立場の集団の存在を推量することができる。


●高度成長期に男性らをマイホームパパにするため画策したのは価値観を変えて日本企業の戦力、経済力を低下させるために企てられたと思う。今回夫が家にいると邪魔者扱いにしているのは、夫婦が同居することは幸福ではないのだという価値を強くアピールすることで家族分断を図っている。離婚を増やし少子化につなげ日本の国力を低下させる意図があってのことなのではないだろうか。


●母子家庭や離婚が増えれば経済困窮する女性らとともに、それまで専業主婦らによって介護を受けられていた老人たちが世話をしてもらえない独居老人も増加する。一組の夫婦を壊して家族分断をすることで社会的弱者を一度に複数、大量生産できる。


●弱者は国の救済対象として分かりやすいため税金で経済弱者の保護の大義名分をかざし予算獲得につなげやすい。利得を狙いやすい。新規の箱もの設立や講演会ビジネス、運営面で継続した商売のタネを産み続けることができるのではないだろうか。


●日本第一党桜井誠党首は男女共同参画へ国家予算8.3兆円を投じているが、男女平等ということにこれほど巨額の大金をつぎ込んでいるのはおかしいと主張している。


●ブログ主調査によると8.3兆円(内閣府資料によると令和元年度は8.99兆円)という金額は、今回のコロナ騒動で赤ちゃんからお年寄りなど日本国民全員にもれなく10万円給付する金額と同規模以上のまさに大金である。消費税を8パーセントから10パーセントに上げて見込まれる増収はたしか1.6兆円だったはずだから、男女共同参画をほんの少々縮小してくれていたら全国民を買い物の度に苦しめている消費増税をそもそもしなくても間に合ったのではないだろうか。


●毎年毎年男女平等だという理由に日本人全員が喜びをあらわにする以上の大金が流し込まれていたのは本当だった。いやあ、驚いた。じゃあそのお金はどこにどんなルートで末端まで流れていっているというのだろうか?


●男女共同参画予算のお金の行先を精査してみたら違う何かが見えてくるのではないだろうか。面白そうだな。


こんな風なところです。


うっすらとお気づきかと思いますが、ここまで読んでこのブログで前置きがやたら長かった理由ってアレじゃね?と見破ったあなたはなかなかの識者です。バリバラにあの伊藤詩織さんたちが関与していましたからねえ。彼女たちについての説明は有名人だから不要ですよね。もし知らなくても名前を検索すればすぐにわかります。


以下がバリバラについて NHKのTwitterコピーです。ここに伊藤氏の名前が書いてあります。


https://twitter.com/nhk_baribara/status/1253277571963211777



Eテレで「バリバラ桜を見る会〜バリアフリーと多様性の宴〜」 第一部、開宴しました!2019年多様性の推進に功績のあった方々(伊藤詩織さん、崔江以子さん、小林寶二・喜美子夫妻など)をお招きし、お笑いあり、トークありの30分、お楽しみください! #バリバラ #Eテレ
午後8:00 · 2020年4月23日·NHK



この番組紹介欄には多様性の推進という言葉がありますでしょ。このブログの主題である家族問題、男女共同参画にはジェンダーフリーとか、多様性といった決め台詞が関連しているイメージがあります。だから匂うんですよ。クンクンと物書きの嗅覚がね。


続く

※5月1日原稿一部編集しました。




2020/04/23 14:36:47

同居家族をリスク扱いに誘導する世論操作なのだろうか @

自粛要請に伴い夫が会社に出社せず長時間家に居るようになったせいでストレスが溜まり妻や子供に対して暴力を働く事例(DV ・ドメスティックバイオレンス)が増加している、という趣旨のワイドショーの話があります。


テレビのワイドショーが放送してきた武漢肺炎後の家庭ネタを大まかに羅列すると以下のようなことだったろうと存じます。


●学校が休みになったため給食が食べられない子供のために親がお昼ご飯の用意をしなくちゃいけなくなってしまい大変だ。


●子供を学校に行かせられないせいで親が仕事を休まなくてはならなくなってしまったじゃないか。おい。政府。どうしてくれるんだ。


●旦那さんも子供も家にいるため、毎日3度3度食事の用意をして後片付けをしなくちゃいけなくて超疲れる。


●在宅ワークで旦那さん(又は奥さん)が家で仕事をしている。仕事をしている傍には学校休みの子供たちがいる。騒ぐとうるさがられてしまうけど自粛中だから外出もままならない。とにかくストレスが溜まる。負担だ。しんどい。


●自分や家族に感染者が出てしまったらどうしよう。自分が病気を移しちゃったらどうしよう。移されちゃったらどうしよう。もう不安で不安で仕方がない。etc.


みたいなことを代わる代わる取り上げては放送時間を使っているらしいですね。


ねえ。これってちょっとおかしくありませんか?そりゃあ生活に変化が伴う事態になっていますので各家庭にストレスがかかっているのは理解しています。でもテレビがこぞって取り上げ続けている姿勢が好ましくないと思えるんです。家族関係を敢えて壊す方向性、考え方を刷り込み、結果的に日本人の免疫力破壊活動をしかけに来ているように見えてとても不快なんです。


今、この世界の困難の中であってさえ、この世で一番大好きな人、大切な家族たちといつもよりもずーっと一緒に一つ屋根の下にいられる平凡な幸せの存在そのものにスポットを宛てた方が元気になれるはずです。病気に打ち勝つ免疫力を強化できる最大の治療薬のはずなのに・・・。古来から伝わる人間の幸せの典型のはずだったのに。


しかしながらこれと反対側の意見はたいして放送されていないんですよね。せいぜい家族で料理を一緒にしようという程度です。


いつからテレビは夫婦や親子が長時間同じ空間で時間を共有することを否定する側の論調に劇的変化を遂げてしまったんでしょう。


思い起こせば遠い昭和時代のテレビはこんな風でしたよね。旦那さんは企業戦士で毎日残業と接待。帰宅時間深夜がザラ。奥さんは専業主婦。共稼ぎ世帯の子供は鍵っ子と呼ばれ不憫がられていたものです。だから旦那さんが家で自分の手料理を口にしてくれるのは奥様の無上のよろこび。子供と夫婦が共にいられるのは夢のまた夢位に羨ましがられていた生活ってことに表面上はなっていましたよね。


志村けんさんが演じていたように、茶の間でみんなが食事するコントやホームドラマ。近所のお節介な人達とのやり取りを見て団欒を味わい心和ませていたものでした。家族一緒をよろこびとする共有認識が過去の日本の社会には確かにありました。「亭主元気で留守が良い」は笑いを取れていましたが内心の比率は果たしてどうだったんでしょうかね。藪の中です。


それが何?今時は旦那さんと子供が自分の家にいることが奥さんの苦痛のタネ、悪いような扱い方から話をスタートさせています。視聴者は平然と画面を見ていてクレームの嵐という話は聞こえてきません。これではあまりにも男性たちが可哀想になります。男子差別、子供差別じゃないのこれ?俗にいう人権派の皆さんがこの扱いに盛大に騒ぎ立てている様子が伺えないから胡散臭いんです。


昭和から平成にかけての女性雑誌とかワイドショーは「旦那さんと一緒にいられないなんて寂しいからイヤ。結婚するならマイホーム亭主になる夫がベストよね」みたいな強烈な刷り込みがありましたよね。それがまあ、いつの間にやら盛大な掌返し。テレビがこれほどまでに違う思想で少なくない放送時間を費やしているということは、隠れた陰謀、何か意図があるのではないかと疑わざるを得ませんよね。


世の中に誰か「得する人」が存在するのかもしれません。


女性たちを外に働きに行かせたい勢力とか、子供と親を引き離したい勢力とか、旦那さんや奥さんが共に過ごすことを喜びと思わない社会設計を構築することで得をする勢力が・・・。よくはわからないけど社会思想が変化することにより恩恵を受け得る立場になる見込みを持った人たちの存在があるのかもしれないと疑いを持ち始めるに至りました。


猜疑心を持ったきっかけは日本第一党の桜井誠党首の動画によります。同氏は最近「男女共同参画予算は1年で約8.3兆円である」と述べた上で政治に関する考え方を披露していました。これを最初に聞いた時、単位が巨額すぎて一瞬耳を疑いました。


ちょうどそのちょっと前に「日本国民全員に10万円給付」の話があり、予算は約8.8兆円と知った直後だったこともあって私の中で数字がぐるぐる回り始めました。


●日本国民全員に10万円を給付する予算の総額は 約8.857兆円 !!


●男女共同参画予算は 毎年 約8.3兆円 ???・・・。


これほどの国難が襲い掛かり大騒ぎしてすったもんだして決まった挙句の10万円給付です。日本国民全員に配るのと同額に等しい大金が「男女がどうこう」という理由で投じられ続けていただなんて、それって本当なのだろうか?。


にわかは信じられず念のため内閣府のホームページを検索しました。すぐに見つかりました。確かに約8.3兆円でした。この金額は平成30年度の当初予算によるもので、令和元年度予算額は更に増額していて約8.99兆円、ざっくり言うと約9兆円でした。


つまり全国民に10万円配る総額以上の予算規模が「男女共同参画」に当てられていたのでした。桜井氏の熱弁の中で提示されていた数字はまさに真実、本当だったんです。 


続く






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グラントップ
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