2020/07/30 11:00:53

外国人入国者を入れ続ける政府に不信感

私の会社のすぐ近く、南仙台駅の西側にある西中田小学校の児童が武漢肺炎に感染してしまったため本日から休校・消毒の措置が取られることになりました。我が社の数キロ先から名取市なのですがお隣の名取市内でも感染者が出てしまっています。感染ゼロを続けていた岩手県でも遂に2名感染確認されました。首都圏や大阪だけでなく東北地方もじわじわと嫌な流行り病が現れ始めています。わずか一人でも陽性が出ただけで周辺は天地がひっくり返る勢いで大騒ぎ。業務に追われます。


冬の間の緊急事態宣言当時よりも最近の方が感染者が増えています。この増えた原因について私は水間政憲氏の水間条項TVでの説を無視できない気持ちでいます。かいつまんで言えば、最近の感染拡大の理由は、外国人あるいは外国から帰国した人達からウイルス感染させられてしまっているのではないかという仮説です。


水間氏が評判になった4月中旬当時は国堺を完全に閉じているのだろうと国民が思って自粛暮らしをしていました。それにも関わらず実は外国から多数の外国人が入国していたことが判明。水間政憲氏の動画で一時資料を元に知らされるや否や瞬く間にこの情報がインターネットで拡散されました。しかも入国している人達の元の地域はなんと流行病の出所の〇〇からだった・・・。彼らは「特段の事情」で入国しているのだと資料の説明文からは読み取れました。


「特段の事情」で4月以降も外国人が入り続けていることについてチャンネル桜の論客らは水間氏がデマを流していると流布しました。その後水間氏は反論動画公開をする経過をたどりました。私は水間氏の分析を単なるデマ扱いをして資料に現れた本質、今後起こり得る問題点について真摯に語り合おうと努めない言論人の言説は聞く価値が低いと判断するようになりましたのでそれ以来見るのを止めています。


あの騒動の時に自分でダウンロードした法務省の資料等を保管していましたので引っ張りだして見てみました。出入国管理庁の資料によると令和2年2月1日から5月6日までに特段の事情が認められ上陸を許可した人は合計13431名でした。ゴールデンウイーク頃までで既にこれだけの人数がいました。


この課題に興味を持ってからの4月末頃のニュースも思い出しています。羽田空港でPCR検査をして結果待ちの間に妻の家族のいる福島県にやって来た外国人男性がいました。陽性の旨を告げようとしたらもう別の場所に移動してしまっていたのだからさあ大変。大慌てで探されて、見つかりまして、調査したらレンタカーでの移動だった。万一本人も知らぬ間に福島県でウイルスをばらまいてしまっていたら・・・。と想像しますとゾッとします。その可能性は否定できませんよね。


どんなに私たちがマスク、除菌、検温などをして、死ぬ思いで注意をしまくっていたとしても、外国から持ち込まれてしまえば対策は水泡に帰します。だからこそ国をきっちり閉ざしていたはずなのに、実は政府は`蛇口を閉じていなかった。`ただひたすら私たちに普通の経済活動を自粛させ、人間らしい生活を捨てさせていたことが分かったのです。余談ですが空港で感染確認した場合は福島県にはカウントされないということをこの事例でブログ主は学習したのでした。


マスコミは外国人には異常なほどに配慮しまくります。真摯に国民に情報を伝えるような公益性のあることはまずしません。議会の様子も普通の国民が知りたいはずのことは隠します。もしも水間先生の紹介動画が無かったら大塚議員の活動内容なんてまるで知ることは出来なかったと思います。動画でアップされていた国民民主党の大塚耕平議員が国会で質問したあのシーン。笑いごとじゃないけど、つい議場の人たち同様笑ってしまいました。


麻生副総理兼財務相に対して大塚議員が感想を求めた場面のことです。感染者の国籍調査中の人が約9000人もいることについて問いただしたアレです。日本の病院のベットに寝ている人数のうち、日本人で無い人が半分いるー。その患者さんたちの国籍は「調査中!!」。なんじゃ、それです。国籍を隠すのが人権?同意出来ません。


国会審議をサボってばかり、批判ばかりしかしない人達の集団だと思っていた元民主党系野党議員の中にも知っているのは たった1人 ですが真面目に仕事をしていた議員がいたんだと水間氏の動画で教えて頂きわかりました。


以下厚労省サイトから一部をコピペして水間条項TV内の陽性者についての考察を確認してみました。赤字は私が色を変えました。


以下引用部分


(2)空港検疫に係る発生状況


検査陽性者481名。
・上記で入院治療等を要する者247名。
・退院又は療養解除となった者233名。
・死亡者1名。
・空港検疫でのPCR検査実施者に対する陽性者の割合:0.44%。
・空港検疫での陽性者の国籍内訳:
(3月)日本国籍60名、外国籍6名。合計66名。
(4月)日本国籍68名、外国籍12名。合計80名。
(5月)日本国籍19名、外国籍26名。合計45名。
(6月)日本国籍31名、外国籍93名。合計124名



6月の陽性者は合計124名で外国人が93名、日本国籍は31名であることが確かに確認できました。5月6月は外国籍の患者の方が日本人よりも多いです。都知事選挙後の7月に入ってから突然、日本全国で陽性者が爆増しています。ウイルスの型が今までとは違うようになったとも言われています。外国から別の型のウイルスが持ちこまれたことが原因だと考えますと腑に落ちます。因果関係を疑うべきです。


資料によりますと入院治療を要する者の人数は247名でした。空港で見つかった人だけでもこの人数です。おそらくこの方たちの治療費は日本が払っているはずですよね。だって武漢肺炎は日本の税金で患者さんの治療費を支払うと聞いていて、患者さんは日本人と外国人の国籍区別をしていなかったように記憶していますから。


はるばる外国から病気を運んで来た人たちを、日本国内のお医者さんや看護師さんが自分も感染するかもしれないという怖い想いを押して、それでも頑張って世話を続けて、高額になるであろう治療費は全額日本人の納税者が負担させられているってことで、よろしいでしょうか?。私なりに今までの知識を総合して考えますとこうなります。


この資料は6月までですが、もちろんそれ以降も特段の事情で入国者がいます。そして更に更に、この話にはまだまだ続きがあります。


在留資格ある外国人再入国手続きを開始


という1段記事が今朝令和2年7月30日付け産経新聞朝刊総合面にありました。今朝の新聞記事です。今まで以上に入国者の枠を広げる動きに変わってきているということです。


自治体や一般人がどんなに頑張っても、これでは防ぐ術、為す術がありません。無駄です。


ブログ導入部で書いたように、地方では一人二人の感染者でも学校を休校したりするような大事になっているんです。子供達の大切な大切な学習機会やお友達と出会い、思い出、経験を作る時間を奪い、人生の時間を空費させられているんです。先生方も保護者も地域も経験の無い事態にどうしたらいいかどれほど困惑していることか・・・。封じても封じてもウイルスを持ち込まれては崩されてしまう、賽の河原のような状態に私たち国民が置かれています。


密を避けろとか、新生活様式とか・・・。感染を防止したがっている振りをして、国民には我慢ばかりを要求して。それなのにシレッっとこんな風に外国向けには「外国人様いらっしゃいませ」状態なことをしています。血税を駄々もれさせているのが安倍政権、自民党です。政府に不信感を持ち始めています。


以下引用


https://www.youtube.com/watch?v=M52nYq6hYno


『厚労省万歳降伏:「特段の事情」入国外国人PCR検査陽性比率公表』第187回【水間条項TV】フリー動画


54,657 回視聴•2020/07/23



https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_12601.html


※上記、厚労省ホームページです。


※本日のブログ記事は今年6月16日の内容と一部が重複しています。とても大事なことなので2回目になりました。次の3回目があるかどうかはまだわかりません(笑)。




コメント一覧

No.15835 嘉子さんのコメント 2020/08/03 10:23:56
おばさんさん コメントありがとうございます。
力になりました。
これからもよろしくお願いします。



No.15833 おばさんさんのコメント 2020/07/31 13:45:58
嘉子さん、こんにちは。

今、水間さんの動画を見てきたのですが、具合悪くなりますね(苦笑)ここまで日本人が蔑ろにされるのを知ってしまうと。

よその動画で水間さんの学歴や経歴の詐称があり、怪しい人物だというのを見たり、くつざわさんにしても逮捕歴ありとのネット情報を読んでいたので、ほとんどスルーしてきました。くつざわさんについては当選するためだけにN国を利用した輩、程度に思っていました。

嘉子さんは、ご自分でも一次情報にあたられたり、言論人の発信する内容をよく吟味され是々非々でご自分の意見をお持ちなのが、振り回されやすい自分とは大きく違う点で、尊敬しています。

今日も勉強になりました。ありがとうございます。

2020/07/28 10:14:08

「ヨーロッパ移民政策の失敗」を読んで

長ネギ一本100円だったりするほど野菜が高くなっています。梅雨がなかなか開けないですね。いつまでこの天気が続くのかと心配になり始めています。別に買えないわけじゃないけど、節約が趣味なのでそうめんの薬味を青じそや根ショウガたっぶりにしたりして高値野菜を回避しつつ美味しく食べる工夫をする自分って偉い、みたいな勘違いがまあまああります。


広い視野で社会を見たら、こんな時でもちゃんと食材を買い支えて経済を回すのが務めでしょ。ご苦労して育ててくれた農家の皆様を支援し続けて日本人の食と安全を守るのが保守本来の生きる道だろうに自己の利益にこだわる腹の小さい奴め、と自らのセコさを反省したり・・・。ソーシャルディスタンス無用の自分自身との対話に忙しい毎日です。ステイホーム絶賛継続中でも飽きることがありません。


さて、薬味に限らず好き嫌いのある人って結構いますよね。御蕎麦屋さんに行くとネギが嫌い、洋食屋さんだとトマトが嫌い、みたいな。そうした人達は同席した人に勧めたり、そっと残したりして、別に場の空気を壊すようなこともなく楽しく食事ができているのがこの日本社会ではよくある光景だろうと思います。


食べ物が食卓に出されて、それを食卓に着いた人が食べる、食べない、ということが、食事を準備する段階から激変させられるようなことは私が子供の時はありませんでした。例えば、御蕎麦屋さんが、注文段階で調理場でネギを外したり、トマトを外したりの作業を個別の人ごとにはしない。細かい作業までせずに、出されたお料理を受け入れ、仲間内で融通することであっさりと済んでいたものでした。


特定の食材が使用されているとかいないとかのことで、いちいち大きな社会問題扱いにされてしまい、全国ニュースにまでして責め立てられるようなことは以前はありませんでした。しかしながら最近は事情が変わって来たニュースを聞くようになりました。


刑務所、学校給食、いろいろな場所で単なる好き嫌いとか、アレルギー対策のレベルではない、宗教上の違いによる、作る側、提供する側にとっては手間暇と予算と賠償責任を伴ういささか面倒な要求、それを受けての配慮等が各所で起こされたり実行されたりしていることが報じられるようになってきました。


これからこうした動きがどこまで進むのだろうという危惧を持ちつつも、拙ブログ主の筆力では課題が大き過ぎるため取り掛かることができませんでした。知識、裏付け、見識不足により出来ずにいました。書きたいけど書く腕が無い。仕方なく棚上げにせざるを得ない状態でした。


ところが、令和2年7月26日日曜日の産経新聞文化面にイスラム思想研究者飯山陽氏の寄稿文を読み、おおっ。これだ。私が言いたい事をキリッとまとめてくれている。と激しく共感しまくりました。こちらの記事を紹介すれば私の考えをほとんど代弁してくれると思いましたので紹介します。


どの記事かと申しますと以下のものです。


【寄稿】ヨーロッパ移民政策の失敗 「多様性」に隠れた不公正


長い文章です。紙面の半分を占めています。長いけどすべてが大事なので割愛、意訳すると真意を伝えるのに言葉足らずになり誤解されてしまいかねない。でも、ブログの特性上、ここでは仕方がないからネタバレしないように核心をぼかしつつざっくり言いうと・・・。


ヨーロッパは移民政策を推進したが失敗した。理由はかくかくしかじか。(※本文を読んでください)。だから移民受け入れには慎重であるべきだ。日本は法治国家である。信教の自由は認められているが、かくかくしかじかの点で日本国法とは相いれない規範を多く有する宗教である。日本国憲法に反する宗教規範の適用は認めるべきではない。日本がヨーロッパと同じ轍を踏まぬためには、少なくとも政治の徹底が必須である。と結んでいました。


ここで出て来る宗教とはイスラム教のことですが、この記事の中で特に好きな部分を引用します。


以下引用


少数派に寛容であるべきだという多様性の理念は重要だが、イスラム教徒に限らず、特定の少数派に対する特別扱いは、多数派の人々に不平等感、不公正感を引き起こし、それは集団の分裂、対立の呼び水となる側面もある。しかし多様性推進派は、そうした負の側面など全くないかのように多様性推進の利権だけを説く。


文中にも説明のありましたとおり、これは他の事例にも当てはまると思いました。読者諸氏が身近な課題を仮定し、アレはどうだろう、コレは同だろうと想像してくださればより具体的にイメージが出来て、この寄稿文に共感していただけることだろうと存じます。


さて、元記事を張り付けようと見たら、途中からは有料会員用だったんですね。私の収入には一ミリも関係ないけど美人学者さんの記事を最後までお読みいただければ幸甚です。


https://special.sankei.com/a/life/article/20200723/0001.html





2020/07/27 10:22:31

戦争はすぐじゃないと分析したユーチューバーさん

アメリカヒューストンにある中国総領事館が閉鎖されました。直前の証拠書類焼却?の様子、けっこうな火の勢いで消防自動車が行ったけど入れて貰えなかったと話題になっていましたよね。その後、中国四川省成都市のアメリカ総領事館が閉鎖を命じられ、警察に取り囲まれ射撃班が見張ってるという画像が流れてきて・・・。私がいつも見ている複数の政治系動画やネット界隈では「いよいよ両国関係が危ないかも」という風な緊張を危惧する分析が多数出回っていました。


そんな折も折に、別の意見を聞きました。最近見始めたばかりですが歴史物を扱っているユーチューバーさんによるものです。「非株式会社いつかやる」というチャンネルです。彼は「すぐに戦争になることはないから」という趣旨の分析をライブ放送で話していていました。


ここを知ったきっかけは、いつもどおりまこりん(日本第一党・桜井誠氏)のおかげです。毎日のラジオ放送の中でその日は「カルタゴのハンニバル」について話をしていて・・・。内容を忘れていたために、まずい、ついていかなくちゃとあせって検索したからです。いくつかグーグル先生に出て来たなかの1チャンネルでした。ほんと。まこりんこと桜井誠氏の話に楽しくついて行くためには、基礎知識を要します。歴史を知らないと視聴者といえど置いてきぼりにされてしまいますから頭脳が常に若返って超楽しいんです。おっと脱線しました。


今回のアメリカ・中国間のことについては、戦争っていうのはすぐ起きるわけじゃなくて、こういう順序でいくから・・・。みたいな解説があったので、おお。なかなか面白い解説じゃん。と傾聴に値するものでした。平和ボケおばさん(ブログ主)には馴染みのうすい世界なので新鮮な知識でした。


このチャンネルで私が観たことのある数番組は古代や昔の戦争や武器、歴史上の人物のこと。なんとかの戦争ではこの場所のここに、どのような陣形を作って、こっちからこの山を越え、川があって、どうこうして攻めたから、こっちが勝ち、あっちが負けた、みたいなものを地政学と戦の陣容をセットで紹介したり、学校の授業であまり扱われていない人物を掘り下げてみたりしていて、漫画でも見ているように楽しく学べちゃいます。


まこりん以外の人で、このように地球の歴史を知り、戦い方の戦術を含めた知識を持った上できちんとした意見や根拠を公然と言えている人ってあまり出会ったことがありません。国政を担う立場の政治家の先生方でも、保守の論客でさえも、いざとなると自分の意見をはっきり言わず逃げる人だらけ。態度を有耶無耶にしてどうとでも豹変できるように保身を図る卑怯さに苛立つことがしばしばあります。だからこの方がまず意見をきちんと述べた、このこと自体に少なからず感動しました。


何よりもびっくりしたのか核兵器に関する考え方でした。ざっくり意訳しますと、「自分は核兵器保有に反対だ。時代遅れだ。日本は仮に核を保有したとしても、唯一の被爆国だから使用することはあり得ないと世界が考えるであろう。持っていても使わないと思われているから結局、脅かしにはならない。だから無駄だ。核兵器を作るのには何年もかかってコストが悪い。どこに置くのか。どこに向けるのか。現実的ではない」というものでした。


ふーん。そうなのか。


私は核兵器保有について日本国内では一言も話題として挙げてはいけない雰囲気に言論空間の萎縮を感じていました。話合いの場を持ち、多角的考察を経たその上で「要る、要らない」と政治的結論を出すのが民主主義の原則だろうにと思っていました。論議を一ミリも許さないほど頑なな姿勢は独立国家としてどうなのかな。色々な考察を経て民意をまとめ、どうするのか決めて然るべきだと考えていました。でもこれを聞いてちょっとした変化がありました。


核を持つ理由は、「怖がらせビビらせる」。ということが第一目標と認識しています。これが有効か否かー。


一般の国同志の戦いなら、相手は超ブチ切れたら、使っちゃうかもしれないからおっかないよね、と警戒し合う。そうやって牽制しあって相手を怖がらせる目的の兵器として核保有する。しかしながら日本と他国とには決定的な違いがあり日本は唯一の被爆国としての意識があるのだから日本が絶対に使用出来ないであろうと思いこんでいる相手国には効かない。ちっとも怖がらない。意味ない。というわけか・・・。


ここまでの読みが私にはありませんでした。核心を突いているかもしれないですね。目からうろこでした。別の方法の防衛策を考える方が効果的ということなんでしょうね。時代はサイバー攻撃か。そうだよね。確かにね。だったら、私だけじゃなくて、核兵器持っても怖がってもらえないかもよ、という考え方の存在を日本人が広く共有しなくちゃもったいないです。


そして別の「きっちり効果が期待できる防衛策」について、タブー視したり考えを述べる人に弾圧を加えたり、偏見を与えずに、言いたいことを言いたい人が自由闊達に意見表明できる場をしっかりと保持し続けなくちゃいけないな、と別な方向で決意新たになりました。


そのユーチューバーさんはさすが幾多の歴史に残る戦争の戦い方を分析しているだけあって、知識が豊富です。しかも日本を守るためにどう自分が考えているのか、愛が文脈から慮られました。しっくり来ました。動画の作り方は丁寧で楽しくわかりやすい。滑舌もはっきりしている。でもちっとも堅苦しくない。近所のお兄ちゃんみたいな雰囲気。どこぞの地上波テレビの有名人のあの方の番組より拙ブログ主には性に合う感じです。


たくさんの動画があるようですので当分の間は毎日少しずつ、動画視聴の楽しみと学びの間口が広がっていくのが楽しみです。自宅学習用にお子様の居らっしゃるご家庭でも家族で楽しんでいただけそうなのでオススメです。


以下出典 動画後半40分以降に当ブログで意訳し触れた部分があります。


【生配信】速報!中国領事館をアメリカが閉鎖!だれよりも詳しく今後を予想!




30,853 回視聴3万 回視聴

2020/07/24 にライブ配信



https://www.youtube.com/watch?v=1Qdke-Flg-Q







会社概要

会社名
(有)グラントップ
カナ
グラントップ
免許番号
宮城県知事免許(5)4809
代表者
山田 嘉子
所在地
9811107
宮城県仙台市太白区東中田2丁目1−38
TEL
代表:022-741-0730
FAX
代表:022-741-2335
営業時間
09:30〜17:30
定休日
土日・祝 毎週水曜日午後
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