2020/10/30 11:52:55

ハロウィーンはアバターになって家に居ろって。やだよ。

明日10月31日はハロウィンとのことで産経新聞社会面トップには『渋谷ハロウィーン「仮想」で』という大見出しが踊っていました。副見出しは「クラスター警戒 区長、自粛訴え」とあります。


渋谷区は仮想空間「バーチャル渋谷」を用意しているそうです。日本初の自治体公認の仮想空間の紹介がありました。利用者はアバター(分身)がとなって仮想の渋谷の街を歩き回ることが出来る。としていました。アバターか・・・。


国民主権党党首・平塚正幸氏は都知事選挙の時に、コロナ騒動の目的は人間と人間が直接会って話すことを止めさせるため、新生活様式になじませる事にある。オンライン会議、オンライン飲み会を急激に普及させることで人と人が会話する場合は機械を通して意思疎通をするようなシステムに進んで誘導されていくようにするためだ。大衆の力を増大させないためには集団が直接会って話すことを止めること、仲良くならないようにすることが有効だ。やり取りをすべて間に機械を通すことで管理把握できるようになる。そのための感染対策であり騒動なのだと話していました。


その中で特にスーパーシティ構想、ムーンショット計画をしやすくするためだと分析し主張を繰り返し話していました。ムーンショット計画にはアバターが出て来ます。それがコロナ自粛のためと称し渋谷区が準備して現れました。同氏の読みどおりに現実が動いていることが早くも実証されました。


その同じ記事の中には明日31日の対応も書かれていました。特に目を引いた部分がありました。おそらく国民主権党党首平塚正幸氏らの事を指していると思われます。


「政府の新型コロナ対応をめぐり、同駅前で継続的に抗議活動を行うグループなどに目を配るほか、現場を訪れた車両が危険走行をする事態なども想定して対策を取る」というところです。


拙ブログに以前引用記事を貼りましたが、アンチ側の妨害が暴力的であり、向こう側からだけ逮捕者が出ています。ただ、何も事情を知らない人が読んだらたぶん抗議活動するグループが何かやらかしはしないかと目配りされているように印象付けられかねないんだよな、と今回も思いつつ記事を読みました。


私は一貫してハロウィーンは嫌いです。日本には収穫を祝うのであれば新嘗祭があり今は勤労感謝の日にされていますが怖いお化けだらけのなんだか知らない喧噪は好みではありません。


だけど今年は葛藤が湧いています。だってさゆさん(平塚正幸氏)がハロウィーンに便乗して、コロナは茶番、PCR検査はおかしい、ワクチンは要らないことを流布する絶好の機会だから、明日はいつものクラスターデモじゃなくて、お祭りの法被とアフロヘアのかつらをダイソーで揃えて、それを着てみんなで夜8時にいつもの場所に集まろう、と呼び掛けているからです。


ブログ主は例年通りにスカッと、ハロウィーンは止めろという言論をしたいのに、心にブレーキがかかってしまい躊躇しています。


おい、ブログ主さんよ。結局、お前さんの考えなんてそんなもんなのかい?憧れのイケメン男の言いなりなのかよ。歌とギターが上手い男がなんぼのもんだってんだ。何年間も書いて来た持論を曲げて恥ずかしくないのかよ。恥を知れ。と読者様、どうぞ愚かな私を罵倒してください。ううーっ(´;ω;`)。アンチだらけのさゆさんなのに。さゆさん好きがここまで高じてしまって草津の湯でも治らない病に罹っています。


いやいや、ブログ主さんよ、憧れのもう一人の男がいるじゃないか?ほら。日本第一党党首・保守の鏡、愛らしい笑顔の桜井誠氏が。彼ならクラスターが発生したらどうするんだ、渋谷区がバーチャル渋谷作ったんだから大人しくステイホームしてろよっと大声でビシッと叱り飛ばすはずだぜ。だから、いつも通りにまこりんの言い分に従っとけばいいじゃん。??? 天の声が聞こえる・・・。


さあ、さあ。どっちを選ぶ?と都知事選挙の時と同様に悶絶しつつ自問自答してみますが、やっぱり さゆさん押し のブログ主になっちゃう。


春先から調べれば調べるほど、PCR検査って病人でっちあげのための方便みたいにしか思えなくなっているんだもの。今日の虎ノ門ニュースで武田邦彦先生も解説していたけどインフルエンザの患者の数え方とかもおかしいし。だとしても渋谷には行かないしアバターになるつもりもなく傍観者の予定です。


大橋眞先生に限らずテレビに出してもらえていない学者やお医者さん、医療関係の大学生たちがネットで配信してくれているのをいくつか探して読んでみていますとさゆさんたちが出鱈目な事を言うためにわざわざ雨の日も風の日も出来る限り渋谷に毎週集まっては何時間も吹き曝しの中で必死に政治活動をしているとは思えないんです。


アンチの人達は平塚正幸氏らの言動を排除するためには暴力も辞さないほどに危険でテロリスト扱いされるべきだと信じている風です。でもいざ実際面と向かって言論を戦わせようとしても、なかなか個別具体的に深いところまで考察できるレベルの人は現れません。


PCR検査、厚労省通達、患者数、死者数、致死率、実際の入院罹患数、治った人、持病との因果関係、陽性者と感染者の呼び名について、ワクチンの危険性、医療利権の有無、スーパーシティ法案、ムーンショット計画、マスクの危険性、Googleの広告剥がし、YouTube動画配信停止、Twitterの言論統制・・・。コロナ関連によって世界各国の社会に及ぼされた「腑に落ちない動き」の数々。論点ならいくつもあります。


それなのに、アンチさんたちはただ大声と暴力で政治活動を邪魔するだけです。論を戦わせて素人でも納得できるほどに高度で根拠が明確なコロナが怖い病気で世界的に起こされた茶番劇であるなんてことは絶対にない、超怖い人類滅亡が危惧されるほどの病気である説明を証拠を用いて具体的に反論すればいいだけなのに、それをしてはくれません。


厚労省が6月18日、PCR陽性なら死因を問わずコロナで死亡したカウントにしたがっているのもおかしいし、報道各社はクルーズ船は外国籍なのに日本の数にしつこく入れたがる数え方、なんとしても病人が増えたほうが良いと思っている雰囲気が変だと私は思っています。


だから総合的に自分の頭で考えた上で国民主権党党首・平塚正幸氏らの主張は考察に価すると思っています。以下に分かりやすくまとめられているブログをさきほど見つけましたので張り付けます。


コロナが仙台や色々な地方都市にもどんどん広がっていっていることになっています。怖い怖い、とマスコミの言うことを鵜呑みにし続けるばかりでは成長しませんしこの騒動は終わりません。PCR検査とはどんなもので、今までの社会の流れを振り返りつつ、時系列を追って復習してみればマスコミが語り続けているのとは違う視点で世の中の動きが見えてくるだろうと存じます。


https://life-protect.info/798/










2020/10/29 12:49:58

農民の家復活記事で思い出に浸る

体調を整えるために何度か湯治をしに行ったことがある旅館が復活する記事を見つけ嬉しくなりました。宮城県鳴子温泉の「農民の家」です。客室数が多くお湯の種類もいろいろあるので以前はとても人気があった有名な旅館です。でもだんだんに施設は老朽化するし時代とともに廃れてしまって・・・。残念ながら閉鎖されてしまっていました。


ここはその名のとおり、県内の農家の方たちが春や秋の農作業の疲れを癒しに好んで利用していた施設です。自炊ができる部屋があるので利用の仕方によっては安価に長期滞在して療養することが出来ました。実家は別に農民ではないのですが一般人も利用させてもらえていました。


旅館内には売店があって子供の頃は面白くて仕方なかったです。朝早く売場が開くのが珍しくて。山の幸、キノコや山菜なんてあまり見たことが無かったからここでの商品を見るだけで冒険気分でした。大人たちに連れられて行くのが楽しみでした。秋なら、鳴子峡の絶景、紅葉を見学するのとセットで日帰り入浴をしに来る客はたくさんいました。


同旅館内でも一番好きだった湯舟があります。1階の中あたりにある狭い浴室のあそこです。硫黄が濃いめで、典型的な ザ・硫黄の温泉 でした。色もあの独特な緑がかった白くて粉末状だけど透明で濁りもあるような、あの不思議で独特なお湯です。


数年前に行った時には男女が時間ごとに交代して入る仕組みになっていました。もっともっと何十年も前の記憶が定かでない位のかなり以前は混浴だったように思います。30年位前までは混浴の温泉なんてそっちこっちに普通にありました。気にするような、しないような、複雑な心理バトルを内心で行った末に、結局はお湯好きなので気にせずに入る方をえいやっと選択して入浴していました。


一番好きな浴場は交代制だから、そこに入れない時間帯は女性専用の他の所をはしごして湯治をしていました。それぞれの浴場、湯舟ごとに特有の味わいと効能の違いがあります。違いがありますからみなさん治療の目的ごとに使い分けをしていました。


ブログ主が温泉好きなのは祖母の影響がかなりあります。とにかく祖母はものすごい温泉好きでした。温泉に行く時はほとんど引越する位の大量の荷物(布団や食器類)を積み込んで行っていました。毎年数週間単位でしばらく湯治をしていました。私たちは学校が休みの週末にその部屋に合流して宿泊させてもらうという嬉しいおこぼれにあずかっていました。


別に祖母だけが特別なのではなくて、けっこうそんな風に石巻地方の人たちが鳴子温泉に行ってはじっくりと農作業の疲れを癒していたものでした。湯治をしつつゆっくりと農閑期を過ごし、たまに孫を連れて泊まることで家でお留守番しているお嫁さんのストレス軽減に貢献するという、姑なりの配慮をしていました(笑)。あの時代の人たちって令和の今の人よりは時間的にも身体的にも余裕のある豊な暮らしぶりだったんじゃないかな、なんて思っちゃうほどです。


でもその後、バブル期になり地元の地味な温泉よりは巨大で新しく豪華なリゾートホテルの方に人が流れて行くようになり、長期滞在するのんびりさん世代は世代交代でこの世を去り減ってしまいました。みんな頑張って働きまくっていました。病気になると湯治するよりは病院に行って処方された薬で治すのが主流になりました。


いつからだろう・・・。温泉に限らず日本の文化がとても変容させられてしまっています。他国に比べて昔はあっけらかんとしていたはずの人々の暮らし方がどんどん失われていっています。お風呂の入り方一つをとっても病気を治す方法にしても時間の過ごし方も如実に違いを示すことが出来るほど変えられています。どっちが良いか悪いかは他人によって考えに大きな差が出ることでしょう。


ブログ主が鳴子に夢中で通っていた祖母の年齢に達するのはもうあと〇十年位先のことです。鳴子で自炊しながらのんびり湯治をしていた祖母のような余生が幸せってことなのかもなあ、みたいに羨ましく思うことが時々あります。その一方でいやいや、湯治なんてことを考える必要も無い位に元気溌剌としていられる方が良いんだよと打ち消しに入る自分も居ます。今から決める必要なんてないんですけどね。


老後の価値観、幸せの典型例ってものを、未来のメディアはどんな風に押し付け変えて来ようとして来るのかな。今までありとあらゆるいろいろな文化や思想を知らず知らずに誘導し変えてきたように。そして未来の私は、それに踊らされて、自分に足りない物を探しては不安にさせられ、逆に持っているものを内心でひけらかしたりして一喜一憂したりする精神的に不安定な生活を送る羽目にさらされちゃうのかな・・・。そうならないように今からメディアウイルスと距離を置く日常に慣れておこうなんてことを考えたりしています。あれ?話がどっか遠くにいっちゃってる。


農民の家が再オープンしたらまた行きたいな。今から待ち遠しいです。ただ、建物が古くなりすぎて暗い雰囲気になってた所はもう少しどうにかしないと前の経営の二の舞いになりかねないという心配があります。新しい事業者さんにはぜひリフォーム工事を出来る限り頑張って明るい施設にして欲しいとわがままな希望を抱いています。


https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202010/20201028_13017.html


大崎・鳴子温泉「農民の家」復活 来年10月宿泊施設開業 石巻の会社が取得


2021年10月に新たに営業開始する「農民の家」


 運営団体の破産で営業を停止した宮城県大崎市鳴子温泉の温泉保養施設「農民の家」が、宿泊施設として復活することが27日、分かった。石巻市の建設会社「サンユー」が土地建物を買い取り、2021年10月のオープンを目指す。
 農民の家の敷地は国道47号沿いの約1万7000平方メートル。延べ床面積約1万5000平方メートルの約20棟が立ち、客室数は300超。鳴子温泉郷で最大規模の施設となる。
 新施設は農民の家の名称を継承する予定。4種類ある温泉の源泉を生かし、建物をそのまま活用する。営業停止前と同じく自炊客も受け入れる。総客室数は約360だが、水道管が老朽化した棟は順次改修する計画で、新施設開業時は280室でスタートする。
 宿泊料などは多くの人が利用しやすいように設定する。サンユーの佐々木清志社長は「湯治で愛用していた従来の客に加え、若い世代も呼び込む工夫を凝らして、幅広い年代が利用するホテルにしたい」と話す。施設内の神社をPRに活用したり、黄色いハンカチを旗のように飾ったりする構想もあるという。
 農民の家は、全国唯一の温泉専門農協「県農民の家農協」が運営していたが、価格競争などの影響で利用者が減少。農協の破産手続き開始に伴い、18年2月末に営業停止した。
 家族で施設を利用していたという佐々木社長は「農民のためとして始まった由緒ある建物。コロナ禍だからこそ、引き継いでいきたい」と意気込んでいる。



関連ページ:宮城社会

2020年10月28日水曜日





2020/10/26 12:53:48

今回もトランプ大統領が勝つと思ってるよ

もう少し、あと一週間余りの11月3日にアメリカ合衆国の大統領選挙があります。世の中の主要ニュースからは前回同様、トランプ氏劣勢と流され続け、トランプ氏が悪者扱いされる日々が続いています。そのようなトランプ氏を下げるニュースが聞こえる度に、ホントなのかよ、と毎回斜めな視線になってしまいます。雇用環境を整え、明らかにアメリカの景気を良くしてくれた大統領に対してこれはないんじゃない?と。


テレビに出ているバイデン候補当選ありきの論調のコメンテーターの人たちって、恥ずかしくないのでしょうかね。バイデン氏親子のメール情報、醜聞の数々を知ったら絶対にあんなコメントできないだろうに。未だに平然とシラーっと善人だと信じて疑わないかのような、知らんふり神経にはついて行けません。


とにかくニュース、ワイドショーの質が低すぎるので、テレビの電源を入れる回数を極力減らさないとメディアウイルスに感染しかねません。危険です。必要最小限でテレビと付き合うのが健康を維持するのに重要です。しかしながらまるっきりおさらばしにくいので困ったものです。NHKに受信料を払っているから朝ドラで元を取る程度には見ないともったいないというセコさ。卒業できない悔しさがあります(´;ω;`)。さっさとNHKを解体するか、スクラブル放送にしてくれたらいいのに。菅総理大臣、どうか大改革をお願いします!!


さて、4年前の大統領選挙の時、元NHKの中の人だった木村太郎氏がトランプ氏が勝利すると予想しました。他の大多数の識者らは対立候補のヒラリー氏が当選確実だと分析していました。ほとんどの人が外してしまったため、木村太郎氏はトランプ氏勝利を言い当てた貴重な人材。一躍「時の人」となり一時期はテレビに出ずっぱり状態になりました。


実はかく言う拙ブログ主も、4年前にトランプ氏が勝つだろうと予想していた少ない側の一人なんですよ。エビデンス(証拠)はあるのかって?どこぞの大手新聞社の女性記者なら「エビデンス?ね-よそんなもん」とかいう有名な返しで応じるのでしょうけど私にはあるんだな。これが(笑)。


2016年11月7日付けのこのブログ、左側に一覧表がありますから興味ある人はぜひ4年前にこのブログ主は何を書いていたのかをポチっとしてご参照ください。


さっき4年ぶりに読み返したら、当時から頑張って時事問題を書いてたんだなあと我ながら感心しちゃいました。読者様のお時間を損させた風な中身無しの内容じゃないはずです。


アメリカ合衆国の大統領選挙に関し、あの当時のアメリカ国内で実際に起きていた事を、まさか忘れてませんよね。トランプ氏が良いと言った人達、支持者らは、反対側の勢力から強烈な嫌がらせ行為をされました。まさに命を落とす羽目になっていたんです。だから絶対にシーっとしていないといけなかった。本心を絶対に外には出せなかった。


今回も同様の理由でトランプ氏が良いと思いつつも、敢えて正直には応えない有権者らがいるはずです。だからメディアの調査結果はバイデン氏優勢だとなっています。


日本人は同調圧力が凄いとされていますが、どっこい、自由の国のはずのアメリカだってモノによって、方向性によっては理不尽な憂き目に遭っているのはどの国も同じようなものです。伝統的な考え方、保守系の考え方の人たちは革新系の人たちよりも静かで騒がない傾向も似たようなものなのだとすれば、うっかり突っつかれないよう用心する気持ちが痛いほど分かります。


とにかくバイデン氏が勝つとか、バイデン氏が好ましいとかいう人達の気がしれません。彼のどこをどう押す箇所があるというのか理解不能です。皆目分かりません。私にとっては魅力ゼロです。しかも息子さんと本人は法律違反、売国の疑惑だらけです。この期に及んでもバイデン氏優勢と伝え続けていられるマスコミの神経が分からないです。


先週10月23日の金曜日の夜、木村太郎氏が桜井よしこ氏のネット番組「言論テレビ」に出ていました。お二人の意見はトランプ氏の方が明るくて覇気がある、バイデン氏は・・・。というもので共感しました。木村氏は今回もトランプ氏が勝つという予想です。


不動産業の成功者であるトランプ氏がアメリカ合衆国の大統領になるのは同業者として誇らしい事です。それだけでなく、中国共産党隠蔽ウイルスに対する態度も私と同じ方向を向いて動いていらっしゃるので好ましく思っています。我が国の自由と民主主義体制を死守するためには同盟国の大統領にトランプ氏が当選することが必要であり、日本の国益に通じます。今回もトランプ氏を拙ブログ主は絶賛応援中です。


※以下 ブログ内の話題について参考記事を張り付けて置きます。


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/218335





コメント一覧

No.15896 嘉子さんのコメント 2020/10/27 9:43:22
ジュミさんコメントありがとうございます。


No.15895 ジュミさんのコメント 2020/10/26 19:18:56
嘉子様のブログは、すかっとします。私もトランプ大統領の勝利を願っています。


会社概要

会社名
(有)グラントップ
カナ
グラントップ
免許番号
宮城県知事免許(5)4809
代表者
山田 嘉子
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宮城県仙台市太白区東中田2丁目1−38
TEL
代表:022-741-0730
FAX
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営業時間
09:30〜17:30
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