2011/06/13 10:22:34

クジラ大好き

もちろん、「食べる方」です。
世の中の刺身の中でも、一番美味しい部類に入るのがクジラの刺身でしょうね。 私はわさび醤油派ですけれども、クジラをショウガ醤油で食べるのは「別枠」で考えるほど、クジラ大好き人間です。


海外の利得欲しさのエセクジラ保護団体などは、日本の和歌山県太地に来て、妨害運動をやりますが、アイスランドや韓国には、絶対に行かない。 なぜか? それは実力(暴力)で、漁民に排除されるからで、日本だったら、「何の抵抗も受けない」と知っているからですね。


自分達は、毎年何十万というペットを飼えなくなって処分し、歴史的には「紳士のスポーツ」とかなんとか言って、食べもしないキツネ狩りをしたり、今では逆さ吊りで回ってくる牛の首を切ってステーキをたらふく食べているくせに、日本にやってきては「キラー!キラー!」と漁師さんをののしり、ビデオカメラを顔面付近まで近づけて撮影する。


全くやり口が汚いですね。
大体に置いて、白人は「自分は良い。他はダメ」
この考えで統一されている。
過去より、有色人種を支配してきた名残なのでしょうか?
自分たちの論理は何より正しく、違う考え方を排除する。
宗教戦争に見るまでもなく、史実はそう語っています。


で、クジラを捕って何が悪いのか?
一部のクジラ(シロナガスクジラなど)を除いて、世界的にクジラの頭数が順調に回復していることは、統計上明らかになっている。
とすれば、「クジラ」は賢いから、取ってはいけないのか?


答えはイエスですね。


史実の通り、白人は賢くて有色人種はバカだから、支配・統治してやらないといけない。
ずーっとその考えでやってきた。
だから、日本が第二次世界大戦で占領した国の言語や文化を尊重し、インフラを整備した事とは全く逆に、白人は占領地の言語や文化を破壊して、自分たちの言語や文化を押しつけた。
アフリカ・南アメリカを見るまでもなく、「フランス語」や「スペイン語」を話す(というか、公用語になっている)有色人種が、戦後多くなり、現地の言葉が死滅した事からも明らかでしょう。


賢いからバカを統治する。


いやー、立派な考え方ですね。
だからこそ、白人社会から人種差別がなくならないのでしょう。


そして、「クジラは賢いけれども、牛はバカなのか?」
こういう根本的な問題が残る。
で、バカなら喰って良いのか?

私自身は、クジラ保護団体には好戦的です。
偽善も甚だしい。
ステーキを食っていて、何がクジラ保護か?
ベジタリアンも同罪でしょう。
草木の命を奪っている時点で、免罪されない。


まあ、深く考えなくてもクジラは美味しいですね。
本当に、白人がクジラ好き(食べる面で)でなくて良かった。
その分我々に回ってくる訳ですから。






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(有)アムネット
カナ
アムネット
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