2012/05/27 17:59:11

轢いたら撃たれて当たり前

警察官の制止を聞かず、乗った車で警官を轢きに来たら撃たれて当たり前。
こんな事が、未だに記事になるのですから、そして別段発砲によって、犯人が死んだ訳でもないことが記事になるのですから、警察官も浮かばれない。

現場に複数の警察官が居合わせたのなら「乱射」しても当然でしょう。

そもそも日本の警察官は、銃器の使用が規制されすぎている。
警察官の不祥事があろうが、そんなものと警察官の命は関係ない。
本人や回りの身の危険を感じたら、撃てば良い。
そのために、わざわざ拳銃を携行している訳で、絶対あってはならないことは「腰の拳銃を使わないまま殉職する」ことでしょう。

過去の発砲事例でも、撃たれる方は無茶苦茶です。
京都の暴走事故の例のように、軽自動車でも、アクセルさえ踏み込めば多数の命を奪ってしまう。
車で向かってくる奴は、撃てば良い。
訓練を受けていようが、突発的な事件で身の危険を感じたら、膝をしっかり突いて「タイヤを狙え」となど、言えない。
人を狙って撃てば良いのです。
裁判員裁判になって、警察官の発砲がより広範囲に認められることを願っています。なぜか?
あなた、警官に止められて「轢こう」としますか?
それ以前に、警官に止められたら豚箱行きになること、しますか?
する恐れのある人だけが、拳銃使用に反対すれば良いことでしょう。




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