2020/08/13 9:53:52

〜〜  🌸🌸🌸 「思い出すお方は何方」  🌸🌸🌸    〜〜

 昨日は35年前に起きた群馬県御巣鷹山に墜落したJAL 123便の事故で


お亡くられた方々の遺族にとっては非常に重苦しい毎日を送ってこられ


生きる希望さえ失いかけていたであろう。


 二度と起こしてはいけない事故。


 あの「沈まぬ太陽」で


お馴染みの山崎豊子氏の本には相変わらず引き込まれてしまう


物語と表現の虜になってしまいます。


事故のモデルと言われる小説だ。


 その事故の原因の一つと考えられるのは、


機内の後部座席の奥に取り付けられた圧力隔壁が表裏が


逆転して取り付けられていたのではないかと ?


 その数年前に当機は尻もち事故に遭い、修理した経緯があった。


もし、それが修理ミスであるならば遺族等はたまらないであろう。


人が老衰等でお亡くなりなるのであれば、


だれもが納得してそれを素直に受け入れますが、


修理ミスの事故ならば、


こころのしこりはきえないと言うよりも怒りがこみあげてくるでしょう。


遺族等は高齢になり現地へ赴くことさえ難しい状況下で、


さらに 


コロナ禍の関係で故郷へも


行けずじまいで限られた行動しかできなく


逢いたい人にも会えず辛いかもしれませんが、


先の事故でもう二度と会えずにいる遺族には、


もっともっとつらい想いでしょう。


 そんなことを思っていると、


ふと、サラーマン時代に大変お世話になった先輩、


そして若くても見習えた会社の後輩達(中央大学)(慶応)。


皆どうしているだろうか? 


先輩の中の一人は最も一番お世話になった一人、


自分がやりたい放題したい放題のわがままをよくぞ許して下さった。


彼は、今某上場会社の子会社の代表取締役(青学出身)に、


そしてもう一人は、仕事一筋で頑張り寿命を削ってしまったのか


残念なことに黄泉の国へと旅経ってしまった。


そんな彼らにまた是非とも会いたい !


無理難題で不可能ですが、


もしもできるならば彼等と一緒にまたお仕事をしたいな 〜。


そして、やはり会いたいのは計り知れない愛情そそそいでくださった両親だ。


して、そなたは どなたにお会いしたいですか?









2020/08/12 9:24:13

〜〜🌸🌸🌸 「まいにちみつづけていると」🌸🌸🌸  〜〜

 ♬ ♬ 〜 〜 


  毎日毎日僕らは鉄板の上で焼かれていやになっちやうよ


                         ♬ ♬ 〜 〜


は以前FBで述べた。


 まいにち見ているのは泳げたいやきくんの歌だ。


もう一つ、まいにち見続けるているのは毎日新聞 かしら ?


それと まいにち (万一)の(みつ)密 を見ておられます ?


他のかんしん(関心)事は よく かんしん(感心)されていますね。


 先の戦争中より攻撃が盛んになると当然その被害も大きくなりだし、


負傷した兵士が毎日毎日野戦病院へと担ぎ込まれ


看護師さん達がフォローしているが、


致命傷を負った方々は、


なすすべもなくお亡くなりに彼女らは精神的に追い込まれだした。


ですが、それも毎日見続けているとその感じてきた精神が悲しい事に


ほぼ感じなくなり、


一つ物体を処置する感じになりだすと報道番組で聞いた事がございます。


同じ時期に壕に入って戦ってた父の隣の兵士はめったに壕から顔を出さずに


していたが、ほんのちょっと地上を覗いた瞬間に銃弾を食らい即死していたと。


それを毎日見つづけていると、


やっぱり、


それは極限状態になりまともな神経ではいられなくなるとも言っていた。


それらの遺体を土に埋めていたけれども埋めきれない数に上ると


もうお手上げになったとも語っていた。


今の日本では世界と比べると銃弾等が飛んでこない平和な状態ですが、


世界の状況下では、


この先毎日みつづけたとしても必ずしも


そしていつまでも平和が続くとは限らない。


ですから、


 毎日平和を見続ける為には香港問題では皆が今何を成すべきか!






2020/08/11 10:33:33

〜〜」🌸🌸🌸 「急にはできない!」 🌸🌸🌸 〜〜

 うっかりや、ま〜いだろう、そして少しくらいならお酒を飲んでも


と個人の主観やさらには気の緩みで車の運転してもいるせいで、


悲惨な事故が相変わらず起き続け一向に収まらない。


 今、特に問題なのはシニアの逆走等で悲しい結果が続出。


これを防ぐには、オートブレーキを全車に取り付け義務を課すべきだ。


当然費用がかかりますが、ひとたび事故が起きると、


もういくら大金をつぎ込んでもお亡くなりになった方々は生き返りません。


費用は元気で働けばいくらでも回収ができるし、


普段運転者でも逆に歩行者の立場になると


その被害に遭ってしまうのだ。


ですから、それらを事前に用意をしておくべきでしょう。


 これらを真剣に懸念されるシニアの方は免許証書を返上されだしている。


その一人、「海の若大将こと、加山 雄三 氏」だ。


 ことの重大性を踏まえて予めその事をなしている。


もうじきまた、先のあの悲惨だった終戦記念日が来る。


実際に命を懸け日本国を守りぬいた方々は、


苦しい胸の内を話せずにいるけれども、


二度と起こしてはいけない戦争をこれからの人達に口述で


伝えて行かないといけないと話して下さっている。


これも急にはできない。


 鹿児島県知覧町にある知覧特攻平和館には特攻で出撃する際、


皆遺書をかいた中には、短文が多い中、まれですが長文がある。


さ〜 今から遺書を書きましょうと、それは急に書くことはできない。


すぐにかける人はとても少ないので、


長文を記した人は予め素案をしたためていたからだ。


 今は、戦争中でもなく明日特攻に行くわけでもないので、


遺言書を書くのには十分時間がありますが、


現実にそれ認めている方は、


自分もそうでうですが、それに大した財産がないし、


今すぐ死ぬとは思っていないので後日書けばいいと思っている。


それゆえに、多くの資産を受け取る相続人たちには、


もう一つの熱い


戦い相続の戦争とその後に続くのは辯護士が喜んで待っているのです。


だれでもがそうですが、黄泉の国へは必ずしも年齢順とはいかないのです。


最年少では17歳がいた特攻隊達の心構えを学びませんか!








会社概要

会社名
ラ・キメラ(有)
カナ
ラキメラY.K
免許番号
神奈川県知事免許(5)23538
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金刺 章平
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神奈川県横浜市緑区鴨居5丁目26−5ニックハイム横浜鴨居 504
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