2020/08/04 7:39:54

〜〜  🌸🌸🌸 「 沖縄戦 」  🌸🌸🌸  〜〜

 日本では自ら尊い命を閉じてしまう方が年間3万人で推移している。


片や某国の自決ではその10倍の30万人以上と聞いたことがございます。


自身が自ら向かう先の前には相当悩み苦しんだであろうし、


努力して克服しようとされたのでしょうがとても残念。


先の戦争沖縄戦でも、敵軍と勇気ある戦ったけれども


残念ながら官民合わせて20万人の方々がお亡くなりになってしまった。


 もう35年程前に沖縄へ行った折、ガイドさんより


その戦中で敵軍に逃げ場を追い詰められた陸軍の隊長は


生きて恥をさらされる捕虜よりも、防空壕で自ら手榴弾のピンを曳き自決。


大事な家族を残して黄泉の国へと旅った。


その地、場所の中へ行くと、当時の隊長の心境はどうだったのか?


瞬時の自分でもそれを察すると、


やはり戦争は決してやってはいけないと再認識した。


叔母もよくそれを語っていたし、


先の戦いの中では、


父は地上の激戦の中で当時一番体力があった人にだけあてがわれた


機関銃の掃射だったが、回りにいる隊員はほぼ全員全滅でしたが、


父だけは相手の銃弾を受けてで指が吹っ飛びしかも足に銃弾を食らい


負傷してしまったが、九死に一生を得て見事に生還してきた。


戦争は極限状態で創造を絶する戦いだとも言い続けていた。


戦争にはルールは皆無。


有るとするならば、


何をやってもどんな手段をつかってもよい人殺しの世界だ。


これは安全安心そして平和を続けるためには二度と戦争をしてはならない。


皆の尊く大事な命を守り続ける為には絶対にそれを成してはならぬ。






2020/08/03 20:26:28

〜〜 🌸🌸🌸 「 HEEL & TOE 」🌸🌸🌸  〜〜

 今の時代若者たちは昔の車好きの若者に比べると、


圧倒的に少なくなってき出した。


その理由は車には興味がなくなったのと、


維持費が高すぎることも理由の一つかもしれませんね。


そしてさらにはもっと面白い事が、


より広範囲に広がりで興味津々があふれ出し、


さらに車よりも俄然面白さも増えだした故か。


 昔の若者 今の自分ですが 車に憧れ富士スピードウエイのレースを


観戦し続けて、


そのプロドライバーのテクニックに釘付けになった事がございます。


特にコーナーでのドリフト逆ハンドルを切りながらそのカーブを


スムーズにしかも滑らかに そうこう(走行)させていたのには驚きだ。


 運転席のプロドライバーはブレーキ&とアクセルを同時踏み込む


テクニック、HEEL & TOE(かかとつま先)を駆使しながら


車体を流れさせる走行で


 マニュアルトランスミッションの運転技術である右足をブレーキペダルと


同時にアクセルペダルを踏みこむ操作の両方で行う。


この踏み込みの両方の強弱配分をうまく行わないと


上手く斜め前への横滑りが出来なくなる。


 そうこう(壮行)していると、


このテクニックは車だけではなく、


全世界が応用しないと生き残れない今の状況下にある。


 経済発展と同時に自粛生活のドリフト走行が求められいる


きわめて難しい局面にある。


 民間ならば、これを乗り越えていかなければ会社自身の存続が危ぶまれるので


会社員一同皆必死で智恵と汗そして燃えるような熱意が絶対条件になる。


ブレーキとアクセルの両方だけでは


今の政治経済のフェーズは難しいので + アルファーが求められる。


恵まれ守られた環境にいる方々と、


片や死に物狂いで生きている民間人達とは置かれた立場環境


によりパワーの爆発が違ってくるのでその成果が如実に現れる。


やはり難しい 同時に踏み込む HEEL & TOE !


これの手を成せる技はいったいぜんたい誰だろう ?


 もといこれを成すのは 足でした。 



* おまけっ


 タイトルの内容は一部


ウイキペディアを参照






2020/08/02 9:27:33

〜〜 🌸🌸🌸 「 殺し文句 U 」 🌸🌸🌸 〜〜

 世の中集客するために広告屋さんのコピーライターがキャッチフレーズを


顧客に刺さると言うよりも、ジャストフィットする心に染み入る


その一言ですべてを言い表す表現が必要でしょう。


 して、そなたの キャッチは 何かしら、


 当社は、「不動産「を通じて一生涯のお付き合い」 


で20数年間謳ってきましたが、 


おや〜 何処で聞いた事がございますか ?


 某会社が当社の後にキャッチが類似するような宣伝をされています。


 素敵な彼女が出来ると、思わず


 「お食事でも」


と声をかけてしまうかもしれません。


 夜の社交界銀座のママ達は、普段常連客のおもてなしをされていますので


時には気分をリフレッシュするのに、海外旅行へとでかけます。


 世間って 以外と狭く、そこでは あら〜 と声をかけてきたのは


やっぱり気分転換で現地いりした常連客だ。


折角、人込みを逃れ素の自分にもどるはずが、


 ママは、  ・・・・・ ! 絶句。


 心の中でなんの為にここまでやってきたのだろうか ? 


と、なっているのではないだろうか ?


 相変わらず脱線してしもうた。


 今シニアの高齢化が進み医療費が嵩む、そして


そこに住むマンションも当然同時に時を経る。


ですから、その建物のメンテが必要だ。


管理会社は、この建築会社は、これこれしかじか


と、いい管理組合に安全安心にさせる一言。


管理会社は曰く 


 心揺さぶる 殺し文句の一つが


「過去の経験 実績 信用」を厳選して選んだ建築会社で間違いないだと。


で、過去にはいざそこにやらせてみたら 。


その結果 ・・・ ?


 当社は生業が不動産業者故建築等をも長年見続けているし、


建築業界の現実の噂も聞こえてくる。


 なになに 


 ♬ ♬ 〜 〜


    「うらら うらら 〜 噂を信じちゃいけないよ」 


                          ♬ ♬ 〜〜


リズム感の良い方は、


その歌詞から 体が反応し 曲名が出ますでしょ。


素晴らしいですね。


 あのスリムでエレガントな歌手 山本リンダさんです。


噂だけではなく、当社現実までも直視している由。










会社概要

会社名
ラ・キメラ(有)
カナ
ラキメラY.K
免許番号
神奈川県知事免許(5)23538
代表者
金刺 章平
所在地
2260003
神奈川県横浜市緑区鴨居5丁目26−5ニックハイム横浜鴨居 504
TEL
代表:045-929-5677
FAX
代表:045-929-5680
営業時間
09:00〜19:00
定休日
不定休
最寄駅
横浜線鴨居
バス停名又は、中村橋バス2分停歩1分分
徒歩7分
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