2021/07/26 16:38:45

〜 〜 🌸🌸🌸 「机上計算だけだと・・・ 」 🌸🌸🌸 〜 〜

 昨日の続き、 自動車事故で車の保険を利用すると


残存価値に照らし合わせると、保険でカバーできる限度が制限され


全ての修理費用が賄えないことを実損被害を受けてはじめて知った。


 そうなると走行できる状態にするには相手に差額分の請求をしても


一方的な事故による加害者は法律的には支払い義務無しでいいそうだ。


 車の査定価格でだした金額はある金額になるだろう。


でも、実際不足修理費を足さないと走行不能故、


本来の車が走行できず残存価値はあるけれども、


利用価値は0円 無価値となる。


それどころか、鉄のスクラップだ。


さらにその処分するには別途処理費が必要だ。


 ・・・・・・ !


これおかしくないのではないか ?


残存価値よりもさらにマイナス価格となる。


これを作った法律家は 計算だけはたけているけれど実態に


真逆の査定だ。


 そしてまた


不動産では車が住宅に飛び込み破壊した場合も同じなるか ?


 動かぬ家が事故をもらった住民は何処に住めばいいのだろう ?


同じ扱いになるとしたら おかしな国 日本となると


考えるのは、果たして自分だけであろうか ?


日本の常識 は世界の非常識だ。









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ラ・キメラ(有)
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