2016/03/30 7:05:25

猛毒ヒョウモンダコ

お花見の季節、気候は日ごと気温が上がりこれから夏に向けて、


海遊びも多くなります。


先日、テレビで見たヒョウモンダコ、浅瀬に生息していて


猛毒持つ、体長10p程の小型タコ



熱帯性のタコですが、近年の地球温暖化の影響で生息域が北方に広がって


きています。ダイビングや海遊びをする際には十分に注意してください。



ヒョウモンダコを見つけても近くで観察するだけなら問題ないのですが、


捕まえようとして手で触ったり、モリで突いたりすると咬まれることが


あります。咬まれると命に関わることがあり、大変危険です。


ヒョウモンダコの唾液には強力な神経毒・テトロドトキシンが含まれており、


咬まれると神経が麻痺して呼吸困難に陥り、最悪の場合は死に至ります。


テトロドトキシンに対する解毒剤はありません。


大事なことは、ヒョウモンダコには触らないこと。


捕まえようとしないことです。



<引用元>アウトドア趣味に関する総合情報サイト





2016/03/24 20:13:20

バタバタです


朝一から郵便局〜会社〜銀行と


たまった、メール返信、事務処理


やることが山積み。



今週末は、賃貸物件の引き渡しと退去立ち合いが2件


土地売却査定依頼が3件


等々



前進あるのみ










2016/03/23 18:27:56

インフルエンザの経過

それは突然に襲ってきた


インフルエンザA型。


先週、夕刻会社から出て、歩いた直後に


筋肉痛? 体が重い? 足が浮腫んでるのか?


何か体がおかしい・・・


1分前に会社にいた時は、体の違和感など全くなかったので


特に気にもせず帰路へ。



帰宅後、いつものビールを飲むと


いつもの美味しさがない。アレ?


この時に寒気を覚え検温すると37度台


これは、まずい


急遽、晩酌中止、軽い夕食をとり


いつもより、早めの(22時)就寝。


モーレツな悪寒に怯えるが既に病人状態


時間は24時


恐る恐る検温、39度


午前2時過ぎには、40度台です。



翌日、病院へ


イフルエンザA型の診断、ショックでした(いろいろと)


その後の経過は


高熱40℃台が3日間つづき、その後2日かけて徐々に解熱。


筋肉痛、全身の痛みで横にもなれい、眠れない夜が2日間。


特にキツイのいのが、頭痛でした。


相当、苦しかったです。



医者から処方された、頭痛薬は高熱時(39℃台以上)は


効かないように感じました。


ただただ、5日間を耐えるしかなかったです。


結構シンドイですが


一定の時間の経過と供に、解熱に向かい


重症化しなかった事が幸いで、


インフルエンザワクチンの接種をしていれば


少しは、キツサも和らいだのではと・・・



寝込んでる時に心配したことは、


ウイルス感染の二次被害、同居の家族です。


家でもマスクと、私が動いた後にはウイルス除菌スプレーを


シュシュと。


現在、体の不調を訴える家族がいない事も幸いしてます。



これからは、予防接種を受けます。



24日から仕事復帰です。









会社概要

会社名
(有)ライフ住販
カナ
ライフジユウハンY.K
免許番号
東京都知事免許(3)88531
代表者
前田 純
所在地
1940013
東京都町田市原町田2丁目8−2IS21ビル
TEL
代表:042-721-6630
FAX
代表:042-721-8390
営業時間
10:00〜18:00
定休日
毎週 火曜日 水曜日
最寄駅
横浜線町田
徒歩5分
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