2012/03/21 8:36:31

お台場から土1キロ当たり1万ベクレル

観光地の東京・お台場から土1キロ当たり1万ベクレルを超える高濃度の放射性セシウム検出の衝撃
東京・お台場でショッキングな数値が出た。海浜公園駅前に立つ街路樹の植え込みの土壌から、
1キロ当たり1万ベクレルを超える高濃度の放射性セシウムが検出されたのだ。
足立区や江戸川区など首都圏東部は「ホットスポット」地域として知られているが、
植え込みとはいえ、観光地のお台場で検出されたことは衝撃的だ。


日本共産党都議団が3月2日から4日にかけて、住民の要望が高かった足立区や江戸川区など
5区15カ所を調査し、15日明らかにした。調査は地表約1センチの土壌を3日間採取し、
ドイツ製の測定器で放射性セシウムの濃度を測定、平均値を出した。


その結果が記事末尾の一覧なのだが、お台場以外にも1万ベクレルを超えたところが
4カ所あった。最高は江戸川土手の民家側で2万700ベクレル。
国が放射性廃棄物を直轄処理する基準として設けた「8000ベクレル」を3倍近く上回っている。


http://news.infoseek.co.jp/article/19gendainet000166208






2012/03/20 9:05:23

タバコを吸うと肺がんが減る?!

武田邦彦・中部大教授「奇っ怪な結果?
(なにか悪い夢を見ている感じです) 先回、がんセンターなどが言っていること「タバコを吸う人は吸わない人に
対して肺がん死の可能性が1.6倍になる」ということを前提に計算してみると、「タバコをすうと30人に1人が
肺がんになる可能性がある」という結果になることを示しました。


この数字は「タバコを吸うと肺がんになる」という表現は不適切で、「タバコを吸っても肺がんになることは
難しいが、人に迷惑をかけるからできるだけ遠慮しよう」という程度だろうという私の感想を書きました。


・・・・・・・・・
でも、なにか釈然としなかったので、1955年頃から1985年頃までの統計的データから、「タバコを吸うと何倍
ぐらい肺がん(気管、気管支を含む)になりやすいのか?」という計算をしてみました。基礎となるデータは
厚労省やがんセンターなどから出ている男性のものを使い(下の図。データ自体は誰も異議がないと
思います)、次の前提を起きました。


http://takedanet.com/2012/03/post_b49e.html





2012/03/19 8:21:08

ビタミンE:取り過ぎると骨粗しょう症の危険

ビタミンEを取り過ぎると骨粗しょう症を起こす危険があることを、竹田秀・慶応大特任准教授の研究チームが突き止めた。
ビタミンEは、老化防止に有効とされる抗酸化作用があり、最も人気のあるサプリメント(栄養機能食品)の一つ。
4日付の米科学誌ネイチャーメディシン(電子版)に発表した。


健康な骨は、骨を作る細胞と壊す細胞「破骨細胞」がバランス良く働いて維持される。ビタミンは骨の強度に関わり、
特にビタミンDは骨粗しょう症の治療に活用されている。しかし、ビタミンEの働きは謎だった。


http://mainichi.jp/select/science/news/20120305k0000m040120000c.html






会社概要

会社名
(有)みなと宅建
免許番号
青森県知事免許(7)2534
代表者
木幡 孝行
所在地
0310802
青森県八戸市小中野5丁目14−14
TEL
代表:0178-47-0215
FAX
代表:0178-47-0310
営業時間
09:00〜18:00
定休日
日曜、祭日 事前のお約束は例外
最寄駅
八戸線小中野
バス乗車5分
バス停名市営バス 新丁分
バス停歩1分
徒歩10分
メール送信はこちら
ログイン
 


23456

このページのトップへ