2012/08/29 9:09:46

メガソーラー、「塩漬け」の工業団地に脚光

◇広大な敷地、送電設備も完備
再生可能エネルギーの柱と期待される大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設用地として、
景気低迷の影響などで“塩漬け”になってきた全国の工業団地を活用する動きが広がっている。
万単位の発電パネルを敷き詰めるメガソーラー事業には広大な用地と送電設備が不可欠だが、
工業団地はその両方を備えている。工場を誘致できずに不良資産化した工業団地の処理に
頭を悩ませてきた地方自治体関係者からは「この好機を地域経済再生の活路にしたい」との声が
上がっている。


◇再生エネルギー買い取り制度で加速
メガソーラー建設ラッシュの背景には、電力会社による再生可能エネルギーの
固定価格買い取り制度がある。太陽光の場合、7月から1キロワット時あたり42円での
買い取りが始まっており、ソフトバンクなど大手企業が事業への進出を加速させている。


http://mainichi.jp/select/news/20120827k0000m020105000c.html







会社概要

会社名
(有)みなと宅建
免許番号
青森県知事免許(7)2534
代表者
木幡 孝行
所在地
0310802
青森県八戸市小中野5丁目14−14
TEL
代表:0178-47-0215
FAX
代表:0178-47-0310
営業時間
09:00〜18:00
定休日
日曜、祭日 事前のお約束は例外
最寄駅
八戸線小中野
バス乗車5分
バス停名市営バス 新丁分
バス停歩1分
徒歩10分
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