2015/04/30 15:14:09

松戸市消費生活モニター


みなさんこんにちは!!


鞄本地所の田中です。






今回のテーマは、『松戸市消費者生活モニター』


です。






この度、松戸市より、松戸市消費生活モニターに


任命されました。







何かと申しますと、他の行政では予算の都合上、


廃止になっているとこもございますが、松戸市では、


昭和43年より、制度が始まりました。




内容としましては、市民からの日常の消費生活に関する


意見・要望等を聞き、行政に取り入れ、市民生活の向上と


健全化を図る事を目的とする。


っとなっておりますが、






何のことやら、、、、、






平たく説明しますと、研修会や見学会・アンケート調査を通して、


得られた知識・経験等を日常生活や地域の中で活用していく為


の人材を育てるのが目的だそうです。









まぁ〜不動産業の観点より、地域貢献の為、


尽力を尽くしてみたいと思います。









みなさんのお住まいの行政・自治体では、


この様な制度は、残っておりますか?















底地(貸宅地)・借地・再建築不可物件の事なら、


鞄本地所フリーダイアル0120-53-2828








2015/04/28 16:44:30

ポスティングチラシ撃退法



みなさん、こんにちは!!


鞄本地所の田中です。






今回のテーマは、『ポスティングチラシ撃退法』





毎日のように投函されるポスティングチラシ。



みなさん、頭を悩ませた事はありませんか?





よくある対応策として、


@ポストに『チラシお断り』とステッカーや紙を貼る事。


 *因みにステッカーは、100円ショップなどでも販売されています。



A管理会社と協力して、入口に『チラシお断り』


  ・『関係者以外立入禁止』と紙を貼る事。



Bダミーの防犯カメラを設置する。



等々ございますが、効果は?っていうと、


サッパリのご経験をされている方多いと思います。





そこで弊社では、どのような対策をしているかと申しますと、



「チラシお断り」だけでなく、


「チラシは、着払いでお返しします」


としております。





これが結構効果てきめんです。





ポスティングスタッフは、広告主にクレームが入ることを恐れて、


投函しづらくなります。



それでもチラシが投函された場合は、実際に着払いで


広告主に送りつけています。













弊社でポスティングする際にも、その点を十分注意をして、


スタッフに説明をしております。








みなさんは、どのような対策をされていますか?














底地(貸宅地)・借地・再建築不可物件の事なら、


鞄本地所フリーダイアル0120-53-2828









2015/04/27 16:57:46

中古住宅


みなさん、こんにちは!!


鞄本地所の田中です。







今回のテーマは、『中古住宅』



総務省によると、平成25年の空き家数は、


5年前より63万戸増加した820万戸。


総住宅数の13.5%が空き家になっている状況です。


*あくまでデーター上に上っているものですからもっと数は、


 多いと田中は思います。






このような状況を踏まえて、政府・与党は買い手がつかず


売れ残る中古住宅の市場活性化に乗り出す方針を


打ち立てました。





専門家が劣化状況を調べる住宅診断を徹底し、


仲介業者に販売時の説明を義務付けるとの事。




購入後に欠陥が判明するケースを防ぐ一方で販売情報も


適切に開示し、安心して売り買いできる環境を整えとの事です。




政府・与党が中古住宅の流通活性化に乗り出した背景には


少子高齢化で空き家が増えている背景があり、


資産価値の高い中古住宅の流通を促す方針です。






よく言われますが、日本は欧米に比べ、中古住宅の


取引が活発ではなく、築20年を超すと、建物部分の


資産価値がほぼゼロになるといわれていますが、


個人的には、その様な事は一切なく、手入れの仕方次第で


ほとんどの物件が、40年・50年もつ立派な資産です。






具体的には、政府与党が、物件毎に価値を適正に評価する為の


活性化策を本年5月を目途にまとめるそうです。





その後、来年の通常国会に宅地建物取引業法改正案を


提出する予定だそうです。







この報道を観て、田中は消費者に取って良いニュースだと


思いましたが、その分、重説・融資・実務上の書類等含め、


整備に時間がかかりそうだなぁ〜とも思いました。







しっかりとお客様目線で、お仕事をされていない業者は、


益々淘汰されていくことになると思います。







まずは様子を見ながら、『ホームインスペクター』


勉強を始めようと思います。








詳細は↓


日本経済新聞より














底地(貸宅地)・借地・再建築不可物件の事なら、


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会社概要

会社名
(株)日本地所
カナ
ニッポンジショ
免許番号
千葉県知事免許(1)16757
代表者
田中 英樹
所在地
2700014
千葉県松戸市小金17−8光新ビル5F
TEL
代表:047-348-4343
FAX
代表:047-348-4345
営業時間
8:00〜20:00
定休日
水曜日
最寄駅
常磐緩行線北小金
徒歩3分
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