2011/03/16 18:56:21

地震の後遺症と災害列島

九州の火山噴火、鳥インフルインザ等が何か遠い過去のように感じますが、つい最近のことですよね。自然災害で大きい被害を被るのは、いつも農家であり、漁師さん達です。自然相手の仕事ですから仕方がないのかな?そんなリスクのある仕事のわりには経済的に恵まれない人が多いのはシステム的な問題なのでしょうか?


余震は相変わらず続いていますが、静岡での地震には肝を冷やしました。日本列島が壊れるのか(大げさですが)と思いました。


地震は来る、放射能が来る、電気、電車は止まる、ガソリン、食品、日用雑貨はとどこうる。来て欲しくないものが来て、来て欲しいものが来ない。人生はままならないことと同じか。


特に原発事故の対応には疑問を感じます。世界一安全と豪語しながら、事故に対しての対応の仕方は後手ばかりのようで日頃の危機管理の教育に問題がありではないでしょうか?経営陣の怠慢と取られても仕方が無いように思いますが。


とにかく頑張って復興しないと。







会社概要

会社名
(有)プラスパ春日部
カナ
プラスパカスカベ
免許番号
埼玉県知事免許(5)18738
代表者
大場 英巳
所在地
3440007
埼玉県春日部市小渕1487ー2
TEL
代表:048-760-4521
FAX
代表:048-760-4522
営業時間
09:00〜19:00
定休日
毎週火・水曜日
最寄駅
スカイツリーライン北春日部
徒歩10分
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