2015/07/29 11:14:17

自衛隊について考える

安保法案でいろいろ議論されていますが、今まであまり議論がなかったのは同盟国の70年の庇護があった殻ののでしょうか?


世界の警察の役目をしてきた米国が自国の利益中心にならざるを得なくなったとき、日本はどのように身を守るのでしょうか?


世界の状況はどんどん変わり、開発途上国が力をつけできています。国際秩序を無視したり、力で自国の利益を考える国が出てこないとも思われない昨今です。


政情不安定になりイスラム国のような自暴自棄な集団がどこでおきるかわかりません


気象変動で農作物等の取り合いがないとも限りません。心配したらきりがありませんが最低限自分の身は自分で守る備えは必要です。


憲法は国の根幹ですが、時代に合うよう議論がもっとすべきかと思います。


気候変動による自然災害の多発による経済の停滞、政情不安による民衆の暴動、一部の権力者による力の政治等から身を守るのも最終は力がないと抑えきれないと思います。


何故か人は強いものに弱いから。


今が良ければよいとの考えは、知恵と力のあるものに滅ぼされます。戦後70年、平和ボケでは危険がいっぱいかも!


子、孫の世代の平和を願うならもっとみんなで議論が必要かと思いますが。










会社概要

会社名
(有)プラスパ春日部
カナ
プラスパカスカベ
免許番号
埼玉県知事免許(5)18738
代表者
大場 英巳
所在地
3440007
埼玉県春日部市小渕1487ー2
TEL
代表:048-760-4521
FAX
代表:048-760-4522
営業時間
09:00〜19:00
定休日
毎週火・水曜日
最寄駅
スカイツリーライン北春日部
徒歩10分
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