2019/06/28 8:36:01

都島区東野田(購入)決済

 本日はPJ案件の都島区東野田町(2区画)の購入決済です。


 中々案件の出づらい地域ですので、土地の面積の割には結構な建物が建っており、解体代もそれなりの見積もり来てますが、PJ案件としては購入すべきであると思い決めました。


 本日決済し、7月第1週目には解体工事に入る予定です。


 8月中には商品として販売開始する予定です。





2019/06/26 11:51:21

問題提起が馬鹿じゃないの?

 これもまた昨日の話で、先ほどの救急隊員の話をしてるときTVでやっていたのが、『バイキングを食べに行ったお客さんの大半は損をしてる』というものでした。


 当たり前やろっ!もしくはその豊富なメニューや場所、サービス等にに満足したのであればお得だったと考える方もいるでしょう。


 原価率での損得を言ってるんでしょうが、そんなこと言ったら、普段に食べてる外食は全て損をしてるということになるのでは・・・・・。


 経費込みでの得をしてるということであれば、つぶれたお店で食事をした方は得をしてるということでしょうか❓


 このテーマはよくTV番組で使われますが、安易すぎるのでは?


 要は高かろうが安かろうが、そのお店の美味しさや、雰囲気、サービス、スピード等々お客さんが満足したかどうかが問題なのでは・・。


 まぁ、確かに原価的に何がというのは多少気にはなりますが、かといってそればかりをチョイスして無理やりに元以上を取るということが大切でもないように思います。





2019/06/26 11:30:57

根本が違ってる

 昨日夕食が終わってTV見てるとき、嫁はんが今日ラジオ聴いてたら、おばあさんが具合悪くなり救急車を呼んだが救急隊員が心臓マッサージを始めたところ、その家族が“もう病気で助かる見込みはないとお医者さんにも言われてましたので、可哀そうだから心臓マッサージはしないでほしい”と言ったんだそうです。


 それに対し、救急隊員は“呼ばれた以上、しないという訳にはいかないんです”と返し心マを続けたということです。


 “そんなんやなぁ”と、嫁はんは感心したような感想を漏らしてました。


 なんかこの話には、違和感があったので、よくよく考えてみました。


 心マ始めたんですから、すでにおばあさんの心臓は止まっていたのでは・・・何の病気かはわかりませんけど、もう長くないということは医者に言われて家族も覚悟していた。


 一方、救急隊員は呼ばれた場合、患者を助けるために、必要な応急処置をしながら、受け入れ先の救急病院をさがし、運ぶことが仕事であり、既に亡くなっている方を病院に運び、死亡確認をすることが任務ではないはずですから。


 今回の場合、家族の方がそう言っているのであれば、多分最後をお家でという配慮だったのでは・・・・・とすると、医者を呼んで、死亡確認をしてもらうというのが、普通の対応なのでは・・・・・。


 うちの嫁はんのように“心マはしないでと言っても、救急隊員はしなければいけないんやなぁ”と、変に納得顔してる問題とは根本が違うと思いましたが、、、、、。







会社概要

会社名
(株)ティー・シー・セカンド
免許番号
大阪府知事免許(4)47974
代表者
相良 政人
所在地
5300001
大阪府大阪市北区梅田1丁目11−4−1002号大阪駅前第4ビル
TEL
代表:06-6348-0003
FAX
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営業時間
09:00〜18:00
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