2016/02/29 13:41:07

打ち身に効く温泉

東松山健康増進センターの風呂は、「うちみ」に効くようです。
いつもは5分位しか浴槽につかりませんが、下記のような効能書を見ましたので、もうちょっと長く入ろうかと思います。

夜9時までの営業なので便利です。






2016/02/29 13:09:11

スキー道具の経年劣化

左側の靴の一番上のバックルが取れてなくなっています。



2月12日(金)に野沢温泉スキー場へ行った時のことです。
ゴンドラへ乗る順番を待っているとき、壁のポスターに「スキー靴の経年劣化」について記載されていました。
スキー靴の樹脂部分は経年劣化により破損することがあるので注意しましょうとありました。
主にソールの部分が劣化すると危ない趣旨のことが書いてありました。


その後、ゴンドラに乗り頂上まで行って、いざ滑ろうというとき、バックルを締めなおそうとして力を入れたときに、一番上のバックルが壊れてしましました。
ポスターを見た直後に起こったことなのであまりショックは感じませんでした。
過去には何十年も使わずにいた靴のソール部分が壊れてやばいこともありましたが、バックルは初めてです。中古で買った靴で3年間25回ほど利用したのでやはり寿命かと思いました。


その時は滑るのに特に支障は、なかったのですが、2月24日(水)に丸沼高原スキー場へ行ったときから左足の靴が気になりだしました、又、それに加えてスキー板の底がメンテナンスの悪さもありますが、大きな溝(傷)が出来ていて、それが原因で、足が雪面によっては取られてしまう場面もありました。
今回の怪我の原因は、不注意も然ることながら、道具の不備もあると思い、大いに反省し、道具もまともなものを使用しなければならないと強く思った次第です。









2016/02/27 22:45:30

2月24日(水)丸沼高原スキー場へ行ってきました



川越駅7時50分定時発車 先日は遅れた人がいたため10分遅れでしたが、この日は定時に発車できました。目的地の丸沼高原スキー場には10時20分頃到着、運転手さんはかなり几帳面な人のようです。


天気は上のように上々の晴れ 風もなくこれ以上は望めないような天気でした。

しかしゲレンデのところどころにアイスバーンがあり、油断ができない状態でした。



コープウエーでスキー場の最上部 標高2000m地点へ行くと御覧のように日光白根山の上は雲一つない快晴です。
次は尾瀬の岩鞍スキー場へ行ってみたいと思っております。


ちょっとアクシデント(左足大腿部)

スキーの翌日より3日目の状況 赤あざが広がっている部分はまったく痛くもなんともありません。


白いのははカインズホームで買ってきた冷湿布ですが、この中心部がちょっと痛い程度です。整形外科へ行くほどではないとネットで調べて判断しました。


以下は症状の経過観察結果です。


24日 ロープウェー3回目くらいで降下するときに、平らな雪面(凍結)で、倒れ、(コツンと)打撲をしました。白い湿布の中心部分が「ちょっと痛い」程度でした。
そのまま全部で5回頂上から滑り、その他リフトで中上級と思われる1キロ程度の斜面を痛みを我慢して滑っておりました。昼食時には幹部はあたかも風船のごとく腫れていて椅子に座るのが辛かったことを覚えています。
それでも、動かないことはないので、普通にしていました。
帰りのバスでは、ステップを上るのが、ちょっときつくて、やはり椅子に座ると痛く感じましたが、自宅まで歩いてスキー道具を持ち帰れたので、大したことはないと思っておりました。


25日 通常通り、出勤 腫れはほぼ完全にひいて、ぺちゃんこで、痣もなく、痛みもほとんどありませんでした。


26日 患部がちょっと痛くて、気になれましたが、自動車に乗るとき左足の大腿の部分が座席に触れた時にのみ痛みを覚えました。夕方風呂へ入った時にはサウナは避けました。このとき薄く痣が認められました。ネットで調べると、最初は冷湿布が良いと出ていたので、マツモトキヨシかカインズで買おうと思いました。


27日 夕方自宅で撮った写真が上記のものです。痣の部分はまったく痛みはありません。おそらく打身をした部分が内出血をして、筋肉のある部分に広がったものと思われます。


今のところ生活に支障は無いため、病院へは行かずに冷湿布を頻繁に取り替えて痛みが治り細胞が元通りになることを期待したいと思います。

病院へ行っても5時間くらい待たされて5分位の診療で、同じ冷湿布を渡されるのが関の山でしょうから、正にtime is money です。

過去に尾瀬の至仏山へ尾瀬ヶ原から上ったとき(一方通行)に、岩に脛をぶつけたとき、こぶし大にやはり風船を膨らましたように腫れましたが、対して痛みは無く、そのままぴっこをひきながら頂上に登り、そして鳩待峠まで降りた時には痛みも腫れもすっかりひいていたという経験があるので、あまり大したことには思っていませんでしたが、流石に、この写真を改めて見るとギョッとします。


この後1週間後、どうなっていることやら。









会社概要

会社名
藤和建設(株)
カナ
トウワケンセツカブシキカイシャ
免許番号
埼玉県知事免許(4)20183
代表者
中島 教夫
所在地
3500465
埼玉県入間郡毛呂山町岩井西3丁目5−6藤和マンション5
TEL
代表:049-295-6510
FAX
代表:049-295-6520
営業時間
11:00〜18:00
定休日
毎週火・水曜日・祝日
STAYHOME 臨時休業 5月1日より5月5日まで
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