2017/01/29 14:30:43

WIFI?  知らなかった!

WIFIという言葉は聞いたことがあるが、自分とは関係の無いものだと思っていました。


詳しく調べた訳ではありませんが、便利なものであることは、昨日よくわかりました。


実は12月から、タブレット端末の利用を始めたのですが、1月27日以降、これが使用不能になつてしまったのです。大騒ぎして周辺の知人友人息子に尋ねて情報収集した結果、WIFIというものを利用すれば良いということを身をもって知りました。


タブレットの契約は月に利用できる通信量が決まっており、その限度を超えると通信ができなくなることが分かりました。全くこんなことも知らないで使うのだから能天気なものです。


タブレットを利用したきっかけは、私はパソコンのインターネットで、いろいろな情報を検索し仕事その他に生かしておりますが、自宅や会社以外でも、いつでも必要な時に情報を調べることができないかということからです。
最初、業者からスマフォを勧められましたが、携帯には大きくて重いし、情報を見るには、画面が小さいし、電話ならガラケーで十分という考えでしたので、ガラケーとタブレットの組み合わせを選択しました。


その際、1ヶ月に使えるデータ量に限りがあるという説明はあったとは思いますが、「馬の耳に念仏」で理解していなかったと思います。業者も法人契約の場合データ量としては十分だと思っていたようです。結果的にはそれで十分なのでしょう。


私がWIFIに対する理解が全くなかったのが問題です。WIFIが利用出る環境ではこれに接続すればデータ量を節約できると知っていればです。


実はタイミングよく、理解はしていなかったものの、自宅のネットをADSLから光に代え、これにWIFIが利用できると書いてあったことをうっすらと覚えていたので、ルーターを見るとこの表示のある所に緑色のランプが点灯していたのです。暗号キーも記載されていました。これに気付いたのが夜中なのですが、息子たちに電話をかけまくり、時間はちょっと余分にかかりましたが、ついに接続が可能となったのです。


めでたし、めでたし、息子よ「ごめん」、その後は契約のデータ量を心配することなく自宅ではタブレットでインターネットを存分に楽しめるようになった次第です。自宅ではパソコンが2台もあるのだから、不要とも考えられますが、家の中どこでも利用可能というのと、音質が良いのがメリットです。そんなにでかい家ではないのですがね。


今後はWIFIの利用できる環境では、必ずこちらに接続する。ということに心がけて、データ契約量を節約しようと思います。


そういえば、スキーバスも先日乗車した時に「WIFI利用可能」というチラシが配られていましたが、意味が分からずじまいでした。





2017/01/19 15:06:17

雪がいっぱい!オグナホタカスキー場

2017.01.17(火)予約したスキーツアーでオグナホタカスキー場へ行ってきました。1月4日の竜王と同様雪がありすぎの感じです。


前回と異なるのは、関越の渋川伊香保ICを過ぎたあたりから、あたり一面銀世界となっていたことです。
沼田インター手前で渋滞した時に撮った写真を見ればすごい大雪であることがわかるでしょう。

沼田IC手前の雪景色   ガードレール越しにバスの車内より撮影
 
吹割の滝の所で、バスはチェーンを装着しました。30分位かかったように思います。

帰りにはチェーンを外すため、同所に寄りましたが、(午後5時頃)この時には店は営業していませんでした。



天候は雪、バスは予定より1時間遅れて11時頃スキー場に到着、予報では午後は曇りでしたが、ほぼ一日中雪が降っていました。



初めて行ったスキー場でしたが、上級コースにもとりあえず挑戦し、下手ながらも2か所ほど滑ってきました。平日と天候のためかリフトに乗っている人はまばらでした。小規模ながら、それなりに楽しめるスキー場だとは思います。



おそらく、右側の斜面だとは思いますが、大変深い雪の斜面へ、間違って降りてしまい、ひどい目にあいました。
私のようなスキー下手が行くべきではない場所で、途中まで降りてひっくり返りました、その後やむを得ず板を外して歩こうとしたら、足が沈み雪の中に腰の上あたりまで沈みストックも役に立たず、「これはいかん」と思い、板を両手に持ち体が雪の中に沈まないようにして匍匐前進のような恰好で普通のコースまで下り、かろうじてバスの時間に間に合いました。まともに滑れれば1分で降りられるであろうところを1時間かけて降りてきました。
「君子危うきに近寄らず」です。下り始めたら戻るに戻れずと判断した結果ですが、バスに間に合ったのは不幸中の幸いでした。


 





2017/01/14 18:09:03

トランプさんにはもっと冷静になってもらいたい

テレビやインターネットからの細切れの知識を結び付けてみると何となくこんなもんだろうなあと思います。
トランプさんの言っていることは物事の一方的な面だけを見ているような気がいたします。


国際貿易に関していえば、例えばトヨタがメキシコに作るべき工場をやめて、米国内に作ったとする。従業員は米国の労働者で賃金も高いとすれば、当然自動車の販売価格も高くならざるを得ないと思います。


極端な話、仕事は得て収入も得たが、自動車の価格が高くて、これが買えないという状況にはならないのだろうか。
また、製品価格が高いので、これが売れず自動車製造会社の利益が出なくて、会社が倒産、従業員は失業ということにはならないのでしょうか。
こんな心配をしています。


米国民は、他国の安い労働力で生産された、安い製品を購入できるというメリットを忘れてはいないでしょうか。
日本人は、中国製の製品を安い価格で購入できることを幸せに思っていると思います。指導者の言動はいろいろ疑問があるにせよ、中国の人たちには常日頃お世話になっていると感じているのです。


基地負担に関しても、「日本の思いやり予算」はネットで調べると「米兵1人当り1800万円」という数字が目につきました。自分は正しいとらえ方はできていないかもしれませんが、日本は憲法上軍隊を持てない国なので、仮にトランプさんの意見に刺激されて、「自分の国は自分たちで守れ、それをしないなら金を出せ」という考え方推し進められると、「思いやり予算」出すくらいなら、いっそ憲法改正をして、日本が軍隊を持ち、米兵に代わる日本人の軍隊を持つようになれば、日本国内における雇用率も上昇し、軍需産業も盛んになるかもしれません。
そして米国の若者たちは、米国に帰り、軍人から平和な自動車産業を支える労働者になる選択をするようになるのでしょうか。


連想ゲームみたいな考え方で、しっかりした数字と論理に基づくものとは言えず批判を承知で、新年のご挨拶代わりに綴ってみました。


「徒然草」みたいなものです。つれづれなるままにひぐらし硯に向かいて心に・・・ということです。今は硯がパソコンに代わっていますが同じようなもんでしょう。







会社概要

会社名
藤和建設(株)
カナ
トウワケンセツカブシキカイシャ
免許番号
埼玉県知事免許(4)20183
代表者
中島 教夫
所在地
3500465
埼玉県入間郡毛呂山町岩井西3丁目5−6藤和マンション5
TEL
代表:049-295-6510
FAX
代表:049-295-6520
営業時間
11:00〜18:00
定休日
毎週火・水曜日・祝日
STAYHOME 臨時休業 5月1日より5月5日まで
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