2020/01/31 0:31:37

新型コロナウィルス

新型コロナウィルスで武漢から法人を航空機で脱出させた政治判断について



一部の識者より、「ウィルスを日本に持ち込むことについてのリスク」として


問題視されているようでありますが、別の面から考えてみようと思います。



過去のウィルス禍では、今回のように邦人を数百人まるごと移送した経緯は記憶にありませんが、今回はアメリカ、オーストラリアなども次々と自国民を退避させることを行っています。航空機による退避は一番シンプルな、分かり易い方法ではあります。


日本だけでは無いので、それだけで正当化できるとして、あまり奇異には感じませんでしたが、例えば医師や医療器具の武漢への投入、そして邦人への優先的な対処という対策の選択肢は無かったのでしょうか。


私には、それぞれの国が「自国民だけ助かれば良い。」という身勝手な行動にも見えます。


折しも、イギリスのEU離脱と重なって見えてしまうのです。


退避第一陣の中の206人の内の2人が検査を拒否したという報道もありました。(後に検査に応じたらしいですが。)


識者はこの点(医師や医療器材を送るということの比較)をどのように考えるのか。知りたいものです。



又、武漢にから戻った人々は、そもそも、そこで主に経済活動をするために居た人々であろうと推測します。身体的に抵抗力のない人や老人子供のみばかりではないように思えます。


大勢の人が離脱したことにより武漢での経済活動は停滞するでしょう。


中国の都市閉鎖により、居ても経済活動は不可能かもしれませんが、中国での新型コロナウィルスのリスクがが低下したとき、この人たちは、又中国に戻るのだろうかとも思うのであります。



実は、我が家では、過去に子供3人(男の幼児)の内、長男が水疱瘡にかかり、下の子に移っては大変だということで下の子の2人を親せきの家にしばらく預けたことがあります。長男が治癒したとして下の子を戻したのですが、今度は親せきの家にいた成人男性が(免疫が無かったのでしょう)発症し40度近くの熱が出て1週間ほど会社を休むことになりました。医師によれば下の子にはとっくに移っていたと思うとのことでした。


その時のことは反省しています。この時は無事に済んだ子の1人は、成長した後に帯状疱疹になりました。





2020/01/22 22:39:51

丸沼高原スキー場 ゲレンデコンディションは最高


第4リフト上より



丸沼高原スキー場一番下からのパノラマ写真


本日のツアー 往き 坂戸駅発 バス 7:30 ⇒10:00 丸沼高原スキー場


       帰り 丸沼高原スキー場 バス16:30⇒19:20 川越駅


本日は雪質は最高でした。丸沼へいくのはいつも3月が多かったからでしょうか。あまり良い印象は無かっのですが、本日は雪質は最高です。
平日にも関わらず駐車場には満車状態でした。



日光白根山ロープウエーの最高地点より 中央の白い山が至仏山です。
          (標高2000m)

天空の足場より バックは日光白根山です



でっかいつらら

天空の足場からは燧ケ岳もくっきりとみえました。中央遠方に写っています。



燧ケ岳を望遠で撮ってみました。









2020/01/21 19:27:46

森林公園 八重寒紅と福寿草

小春日和の武蔵丘陵森林公園の梅林に行って来ました。


今年は開花が若干遅れているようではありますが、一番咲きの八重寒紅はきれいに咲いていました。梅の根元の福寿草も開花は数個のみでした。来月はいっぱい咲くでしょう。


見ごろは2月中旬と思われます。



梅の根元の福寿草


八重寒紅


淡路


記念塔のそばのつばき園も見てきました。
記念塔


玉霞


出羽大輪










会社概要

会社名
藤和建設(株)
カナ
トウワケンセツカブシキカイシャ
免許番号
埼玉県知事免許(4)20183
代表者
中島 教夫
所在地
3500465
埼玉県入間郡毛呂山町岩井西3丁目5−6藤和マンション5
TEL
代表:049-295-6510
FAX
代表:049-295-6520
営業時間
11:00〜18:00
定休日
毎週火・水曜日・祝日
STAYHOME 臨時休業 5月1日より5月5日まで
最寄駅
東武鉄道越生線東毛呂
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